アルファチャンネル機能をはじめ、ビットマップデータおよびビデオ素材への柔軟な対応、外部メディアとの連携など、今や最強のオーサリングツールとして革新的な進化を遂げた「Flash8」。本書は10日間のカリキュラムで、各種インタラクティブ・コンテンツを制作するのに必要な、グラフィックワークやアニメーション、ビデオ素材の取り扱い、ActionScriptの基礎などを解説しつつ、それらを応用して実際にひとつのFlashサイトを作り上げていきます。なお、専用サイトからサンプルをダウンロードすれば、体験しながら、着実に自分のペースで学べます。
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最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
とにかく作例がイヤ…,
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レビュー対象商品: 標準Webデザイン講座 FLASH 8 (大型本)
わかりやすい、やすくないの前に作例がイヤ。なんで、墓とか坊主とかしかないんだろう…。 開いて気づいてたら買わなかった。 こういうHOW TO本って、もちろんわかりやすさも大事だけど、 作例のかっこよさとかも重要だと思う。 「やってみたい!」と思えるものが、いかに簡単に作れるように 説明されてるっていうのが、大事なんじゃないかなぁ…。 あんまり開きたくない本ていうのは、ちょっと…。
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
センスのかけらも無いです。,
By churasan (沖縄) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 標準Webデザイン講座 FLASH 8 (大型本)
著者の方が手抜きで作ったからなのか、それともこれが著者の限界なのか。そんな謎解きをしたい向きには良書かも知れません。 FLASHという技法を使ってセンスよく何かを作りたい読者層には向かない書籍だと思います。 また、自分で仕事を抱えながらもFLASHを自分のモノにして行きたいと考えてる層にも向かない。 サンプルの作例をまじめに一通り作って行くうちに、「俺の作りたいものはこんなものじゃない!」という気持ちにさせてくれます。 但し、10日間で一通りの事をマスターするように解説されてるので、FLAとSWFファイルの違いについてさえ知らないような本当の初心者で、かつ、 今後FLASHで何かを創造して行こうと一切考えない人には向いてる書籍かもしれません。
10 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
丁寧で良かった,
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レビュー対象商品: 標準Webデザイン講座 FLASH 8 (大型本)
Flashというツールに触るのは全くの初めてでしたが、一つ一つの手順に忠実に従って組んでいくだけで立派なコンテンツが出来上がり、大変自信が持てました。解説されている機能も十分多くて初心者の私にとってはこれ以上ないくらいの充実度でした。
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