Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
構造改革の真実 竹中平蔵大臣日誌
 
イメージを拡大
 

構造改革の真実 竹中平蔵大臣日誌 [単行本]

竹中 平蔵
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (48件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,890 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
8点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

不良債権処理、郵政民営化、経済財政諮問会議―。舞台裏で何が起きていたのか?経済再生の司令官がすべてを語る。

内容(「MARC」データベースより)

大学教授から国務大臣に就任した著者の大臣日誌に基づきながら、不良債権処理、郵政民営化など、政策決定のプロセスについて実体験を踏まえ議論。小泉構造改革の5年半を総括するとともに、著者なりの問題提起をする。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

竹中 平蔵
1951年和歌山県生まれ。一橋大学経済学部卒。日本開発銀行、大蔵省財政金融研究所主任研究官、ハーバード大学客員准教授、大阪大学経済学部助教授、慶應義塾大学総合政策学部教授などを経て、2001年小泉内閣で経済財政政策担当大臣。2002年に金融担当大臣、2004年には郵政民営化担当大臣を兼務。2005年総務大臣。この間、2004年に参議院議員。2006年小泉内閣の終焉とともに辞職。慶應義塾大学グローバルセキュリティー研究所教授・所長(経済学博士)。主な著書、『研究開発と設備投資の経済学』(サントリー学芸賞受賞、東洋経済新報社、1984)『対外不均衡のマクロ分析(共著)』(エコノミスト賞受賞、東洋経済新報社、1987)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換