Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
極底探検船 ポーラーボーラ THE LAST DINOSAUR [DVD]
 
その他のイメージを見る
 

極底探検船 ポーラーボーラ THE LAST DINOSAUR [DVD]

5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 4,725
価格: ¥ 3,884 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 841 (18%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: リチャード・ブーン, ジョン・バン・アーク, 中村哲, 関谷ますみ
  • 監督: 小谷承靖, アレックス・グラスホフ
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • DVD発売日: 2009/05/22
  • 時間: 105 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B001TIKGE2
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 60,237位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

円谷プロダクションが全面参加!日・米合作、幻のSF恐竜アドベンチャーが初DVD化!
人類史上最大のSF恐竜ハンティングが観る者を圧倒する、待望のフューチャー・アドベンチャー!

■1976年にアメリカのランキン=バスプロダクションが日本の円谷プロダクションを招いて製作したSF恐竜アドベンチャー。初DVD化!
極底探検船ポーラーボーラ号が北極探検の途中異常な海底変化に遭遇。見知らぬ湖に辿り着くと、そこはティラノザウルスや闊歩しプテラノドンが飛来する太古の恐竜世界だった!ポーラーボーラのオーナーで世界的なハンターとしても知られるマステンは、人類史上最大のハンティングと称し、未踏のジャングルに踏み込んでいく!

■アメリカのスタッフに加え、日本側の監督は「若大将シリーズ」などの小谷承靖、特撮は「帰ってきたウルトラマン」から「ウルトラマンガイア」まで、円谷プロの特撮映像を支えた佐川和夫。主役のハンティング・マニアの大富豪を演じるのは「アラモ」(60)などのリチャード・ブーン。ハリウッドの役者に交じり、川本博士役に東宝特撮映画の常連バイプレイヤー中村哲、原始人の娘役に関谷ますみが出演。

■製作:アーサー・ランキン Jr./円谷皐■監督:アレックス・グラスホフ/小谷承靖■脚本:ウィリアム・オーバーガード■特撮監督:佐川和夫■音楽:モーリー・ローズ/広瀬健次郎■撮影:上田正治
■出演:リチャード・ブーン/ジョン・バン・アーク/中村哲/関谷ますみ

【DVD仕様】カラー/ビスタサイズ/本編105分/日・米合作/1977年公開
音声:1)オリジナル英語・モノラル/2)オーディオ・コメンタリー(予定)
字幕:1)日本語字幕
特典:●貴重なメイキング映像を含む佐川和夫(特撮監督)インタビュー●関谷ますみインタビュー●予告編●ギャラリー(静止画) ●オーディオ・コメンタリー:小谷承靖監督/関谷ますみ

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

円谷プロダクションが製作に参加した日・米合作のSF恐竜アドベンチャー。極底探検船ポーラーボーラ号が北極探検の途中に異常な海底変化に遭遇。見知らぬ湖に辿り着いた乗組員が見たものは、絶滅したはずの恐竜たちだった。

この商品を買った人はこんな商品も買っています


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By LEGO
年老いたハンターと、ティラノサウルス・最後の生き残りの闘いを描いた特撮SF。
恐竜が円谷プロお得意の着ぐるみで、ジュラシック・パークなどと比べるとさすがに辛いかもしれないが、いやいや、それでもティラノサウルスの造形はよく出来(プロントテリウム、大ガメは△)。中に入っている役者が上手いからか、着ぐるみ怪獣の良さ(重厚感、存在感、迫力)が出ています。トリケラトプスと闘うシーンもあるぞ。

銃を失ったあと、ティラノを倒すための武器を丸太などで組み立てていくシーンは、わくわくさせる。そしてドラマティックな終わり方。ナンシー・ウィルソンが歌う主題歌も、とてもカッコいい。

続いて『バミューダの謎/魔の三角水域に棲む巨大モンスター!』のDVD化も頼むぞ!(小谷承靖がトム・コタニの名で翌々年に監督。これまたドラマチックな終わり方が印象に残る名作)
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By parismatch VINE™ メンバー
Amazonが確認した購入
1976年制作の円谷プロ特撮による日米合作恐竜映画ですね。
当時中学生だったボクも、ドキドキ観たのを覚えています。
確か、長野県上高地でロケをしたはずで、大正池にポーラーボーラを浮かべるという、
今では考えられない撮影が出来た貴重な作品なのです。
こうして初DVD化されたのを改めて観てみると、実にマニアックで大人の映画であると感じました。
まずおもしろいのは、主役のリチャード・ブーンの吹き替えを、
刑事コジャックの声優でお馴染みの森山周一郎が熱演していることです。
実に味のある吹き替えで、当時の声優陣のレベル高さを実感します。
また円谷プロの着ぐるみ恐竜の動き、撮り方に味があり、存在感を出しています。
その辺り興味のあるマニアにはたまらない作品であると思いました。
しかし、総合的に観てみると、全体のトーンが暗く、
大人の鑑賞をメインに作られているので、観る人を選ぶ作品だと感じました。
60年代ブームだったゴジラやガメラ作品の
子どもから大人まで楽しめるエンターテイメント性が感じられないのが残念です。
男女の恋愛感情が中途半端に盛り込まれたり、
猿の惑星を真似たであろう原始人が素顔の日本人で、違和感大だったり。
映像も、TVウルトラマンの雰囲気で、ゴジラのような奥行きがなかったり。
日本公開タイトルも、原題の「最後の恐竜」ではなく、ポーラーボーラをメインにしています。
作品ではまったくメインではないのですが…。
というわけで、ゴジラやガメラを期待して観るとガックリしますので、覚悟が必要です。
今回のDVD化では、原始人女性を演じた関谷ますみのコメンタリーがおもしろいです。
また画質はものすごく綺麗でしたよ。
でもやっぱ、子どもの鑑賞にはどうかなぁのマニア向け作品ですね。
このレビューは参考になりましたか?
本作の魅力はなんと言っても存在感バリバリで迫ってくるティラノサウルスの不気味な佇まいに尽きる。劇場公開前にプレス発表された何枚かのスチル写真を見て…怪獣世代…いわゆる円谷エイジのオイラはあまりの不細工なティラノの造型に随分と落胆。ティラノ系ダイナソースーツとしてゴロザウルスという素晴らしいお手本があるのに…カエルのように潰れた顔、スポンジにゴム糊を塗ってペンキで色つけたような仕上がり感…これはないわ…と写真を見ただけで本編を観る前から全否定。ところが!実際に本作を観たらオイラの予想を超える邪悪なティラノが登場!!前肢をブラブラさせデカイ口をパクパクしながら迫ってくる暴君龍の姿はまさに頭のおかしなキ○ガイ。こっこれは…ある意味恐いわ。お正月の獅子舞いに泣く子供がいるが、そんな感じだ。このティラノ普段は森の奥で精気の無い表情でジーっとしてたかと思えば突如人間を狙ってデカイ口をパクパク〜前肢ブラブラ〜で突進。普通のお子様ならもれなくトラウマになる光景。神様ハリーハウゼンの創造した恐竜達とは異なる角度でアプローチしてくる存在感。やはり映画は動いてナンボ。写真だけ見て判断したオイラが間違ってた。思えばスターウォーズ公開前夜…SF映画ブームの予感の中で様々な新作映画とともに紹介されてた本作。今よりずっと少ない情報の中で映画のスチル写真を見てなんやら想像してドキドキしてた時代でした。 現代のハリウッドがどんなにCGを駆使しても本作に登場したような気狂いティラノは創造できないだろうと思うと嬉しくなっちゃう。トリケラトプスが地底怪獣だったりプテラノドンがティラノの手下だったり…いくらなんでもの設定がテンコ盛りの恐竜ハンティング映画です。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換