内容(「BOOK」データベースより)
日本の植民地都市に必ず存在した神社が、中心部ではなく市街に面した山の稜線上に据えられたのはなぜか。台湾神社などの造営から、都市の形成を解明。グローバルな植民都市比較研究の出発点となる、「日本植民都市序論」。
内容(「MARC」データベースより)
日本の植民地都市に必ず存在した神社が、中心部ではなく市街に面した山の稜線上に据えられたのはなぜか。台湾神社などの造営から、都市の形成を解明。グローバルな植民都市比較研究の出発点となる、「日本植民都市序論」。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
青井 哲人
1970年愛知県に生まれる。1992年京都大学工学部建築学科卒業。1995年京都大学大学院工学研究科博士課程中退。神戸芸術工科大学助手を経て、人間環境大学助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年愛知県に生まれる。1992年京都大学工学部建築学科卒業。1995年京都大学大学院工学研究科博士課程中退。神戸芸術工科大学助手を経て、人間環境大学助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)