- ラクトフェリンは多くの哺乳動物の乳に含まれており、ヒトの母乳、特に出産後数日の間に多く分泌される初乳に最も多く含まれているたんぱく質の一種です。
- ラクトフェリンは母乳以外にも唾液や涙、鼻汁など体内の外分泌液、粘膜液、白血球の一種である好中球に存在し、外部から進入する細菌やウイルスからの防御因子のひとつと考えられています。
- その他、健康維持に関わっているさまざまな役割を持つたんぱく質として注目され、国内外で盛んに研究が進められ、まだまだ未知の効果があるといわれています。
- お召し上がり方;1日 6粒を目安に、水またはぬるま湯と一緒にお召し上がりください。


