評価手法は重要な説明ツールに
企業・NPO等を含めての森林づくり活動を評価する手法(定量的、定性的)を紹介したもので、各地での実際の活用事例も紹介している。森林づくり活動の評価手法は森林・林業を一般社会に説明するうえで重要なツールになってきている。
著者宮林茂幸/東京農業大学地域環境学部長・教授興梠(こうろき)克久/九州大学大学院農学研究院森林政策学研究室助教木俣知大/ (財)国土緑化推進機構高知県文化環境部環境共生課川戸修一/京都府農林水産部モデルフォレスト推進課副課長
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