内容紹介
前著『水の屋久島』に続く世界遺産写真集第2弾。白神山地の全貌を捉えた写真は少なく、空撮写真をも駆使しながら、白神の茫漠たる広がりをダイナミックに切り取った表現は貴重。
内容(「BOOK」データベースより)
フィルムとデジタルの競演が動画を超える迫力を生む。『水の屋久島』に続く、完全保存版写真集第二弾。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
志水 哲也
1965年横浜市生まれ。一六歳から写真と登山を始める。登山家として国内外に記録を持つ。1997年に黒部渓谷に魅せられ、その玄関口・富山県黒部市に移住。独学で写真を学び、2002年頃からカメラマンとしてのプロ活動を開始し、「水」をテーマにした全国の渓谷取材を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1965年横浜市生まれ。一六歳から写真と登山を始める。登山家として国内外に記録を持つ。1997年に黒部渓谷に魅せられ、その玄関口・富山県黒部市に移住。独学で写真を学び、2002年頃からカメラマンとしてのプロ活動を開始し、「水」をテーマにした全国の渓谷取材を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)