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桜庭一樹短編集
 
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桜庭一樹短編集 [単行本]

桜庭 一樹
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,404 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

一人の男を巡る妻と愛人の執念の争いを描いたブラックな話から、読書クラブに在籍する高校生の悩みを描いた日常ミステリー、大学生の恋愛のはじまりと終わりを描いた青春小説、山の上ホテルを舞台にした伝奇小説、酔いつぶれた三十路の女の人生をめぐる話、少年のひと夏の冒険など、さまざまなジャンルを切れ味鋭く鮮やかに描く著者初の短編集。著者によるあとがきつき。

内容(「BOOK」データベースより)

残酷に過ぎ去っていく時間、残された想い―こころの扉を叩く著者初の短編集。

登録情報

  • 単行本: 252ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2013/6/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4163822100
  • ISBN-13: 978-4163822105
  • 発売日: 2013/6/13
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 14 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 59,695位 (本のベストセラーを見る)
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 短編もよろし。 2013/8/10
投稿者 タミーゴ
形式:単行本|Amazonで購入
1「このたびはとんだことで」
死んだ男のモノローグ、作者によれば、舞台劇風小説だとか・・・。
じんわり怖くなるショートホラー、コミカルな語り口で恐怖に呑み込まれていく。

2「青年のための推理クラブ」
僕の大好きな学園(女子校)物語。
「あれっ、これって・・あれじゃない!」と思ったら、やはり名作「青年のための読書クラブ」のパイロット版だそうな。
叙述トリックの妙を冒頭で一発見舞われるも、最後には女学生の友情に涙ぐんでしまった、
あぁ、幸せなり。

3「モコ&猫」
これぞ桜庭文学の真骨頂、男と女の偏愛。
他人からは決して理解できない男女の愛情の在り方。
脂取り紙を食べてしまう男の気持ちに戦慄と同情を禁じ得なかった。
そしてこれは世にどこにでもある「お話」であるが桜庭一樹にしか表現できない「お話」。

4「五月雨」
桜庭お得意の伝奇小説。
短い枚数の中で、中国地方に残存するバンパイアーの哀切を描く力量はさすが…といいたいところだが、同時にバンパイアーハンターの想いまで包み込もうとしたところは、やっつけ仕事にも思えて、ちょっと無理があった。

5「冬の牡丹」
タイト
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13 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 期待はずれでした 2013/8/3
投稿者 すみ
形式:単行本|Amazonで購入
新聞の書評が素晴らしかったのと、装丁に惹かれ衝動的に購入しましたが、まったくの期待はずれの作品でした。
桜庭一樹は初めての挑戦でしたが、どれもどこかからツギハギに拝借してきたような場面の連続で文体も古臭く、そこがいいという方もおられると思いますが、私に受け入れられませんでした。小説がもつ嘘臭さはそれを超越した文体と世界観が有無を言わさず読者を引きずり込むものですが、最後まで冷静に覚めた目の自分がいました。
桜庭一樹の作品は、多分これから読むことはないと思います。ファンのかたごめんなさい。
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