Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
桜嵐(おうらん)恋絵巻 (ルルル文庫)
 
 

桜嵐(おうらん)恋絵巻 (ルルル文庫) [文庫]

深山 くのえ , 藤間 麗
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 500 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
9点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と桜嵐恋絵巻―雨ひそか (ルルル文庫) ¥ 500 をあわせて買う

桜嵐(おうらん)恋絵巻 (ルルル文庫) + 桜嵐恋絵巻―雨ひそか (ルルル文庫)
合計価格: ¥ 1,000

在庫状況の表示

  • 対象商品: 桜嵐(おうらん)恋絵巻 (ルルル文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 桜嵐恋絵巻―雨ひそか (ルルル文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

桜の下で雅な恋が始まる! 平安ラブロマン!

 二条中納言家の詞子姫は、鬼を呼ぶと幼い頃から皆に疎まれ、16歳で無実の罪を着せられ、ついに別邸に移される。そんな詞子が、美しい桜に惹かれて庭に降りると、そこには長身で黒目が印象的な雅遠の姿が…!?

内容(「BOOK」データベースより)

二条中納言家の詞子姫は、鬼を呼ぶ姫と皆から疎まれ、16歳で無実の罪を着せられて白河の別邸に移される。そんな詞子が美しい桜に惹かれて庭に降りると、そこには長身で黒目が印象的な源雅遠の姿が…!詞子は見ず知らずの公達に姿を見られたと落ち込むが、詞子の可憐さに心を惹かれた雅遠は、思わず詞子に菫の花を贈る。様々な思惑が渦巻く京の都で、生まれたばかりの恋は…!?ときめき平安ラブロマンが始まる。

登録情報

  • 文庫: 254ページ
  • 出版社: 小学館 (2008/08)
  • ISBN-10: 4094520767
  • ISBN-13: 978-4094520767
  • 発売日: 2008/08
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 179,560位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 九月
形式:文庫
中納言家のれっきとした姫君でありながら
幼いころにかけられた呪いのせいで
「鬼姫」と恐れられる詞子と、
風流に縁遠く、出世の見込みなしと
父である左大臣にも思われている雅遠の恋のお話。

今度のお話は、初めからシリーズで出る予定のためか
恋もその他ものんびりモードです。
今回はまだ、
自分の呪いが他者に影響することを恐れている詞子と
まっすぐで、何事も自分で確かめる雅遠が
出会い、物語が動きはじめる。。。という感じです。

二人は、嫌がらせをしかける次男次女がいるところまで
そっくりの境遇。
詞子の異母妹・艶子の言動はヒドい。
次作以降の展開が楽しみです。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By yumi
形式:文庫
私は、この本が大好きです。
さわやかさな甘さがいいです。
甘すぎるとおっしゃる人もおりますが、この甘さが作家さんの個性で、とても幸せな気持ちになるので、何回も読んでます。
最初のこの本は始まり!という感じで、続編は、盛り上がってきた!ということで、ワクワクします。
深山さんの本は、キャラクターと設定が魅力的です。
ロマンチック、おとぎ話などが大好きな人にオススメです。
前作の舞姫は、はじめは一巻完結の予定で書かれたらしいので、
設定が大きかっただけに、がんばってまとめられたんだなぁ、という感じで、いろいろ無理なところもありましたが、
この本は、そのあたりのバランスも良くなってると思います。
何より、個人的に、キラキラ、ロマンチック大好きな私には、最高です!
とても幸せな気持ちになる、この本のシリーズにとても感謝しています。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 莉莉
形式:文庫
名門の姫でありながら、「鬼姫」と恐れられる詞子。彼女自身そう呼ばれることには諦めを感じていて、彼女の「誰にも迷惑をかけたくない」とのひそやかな暮らしの中、現れたのは左大臣の息子・雅遠。彼は詞子が「鬼姫」であることなど気にもかけず、それどころかしょっちゅう通ってきて、終いには「結婚しよう」と言い出す始末!?
詞子と雅遠は、境遇がとてもよく似ています。その運命を諦めているあたりも似ているのですが、そんなふたりが出会い、心を重ね合って、その先どうなるのか。ふたりの立場も何もかもふたりの恋の障害でしかないのですが、それを乗り越えてくれるのかくれないのか、乗り越えるとしたらどうやって乗り越えるのか。
舞台が平安時代ということで、「平安時代の人はこう感じていただろうなぁ」という、自分は経験したことがないのですがそんなリアル感とか、平安時代の社会制度とか細かに書かれていて、そのあたりも世界にリアリティを与えています。

このお話はこの先もずっと続くようで、ふたりの恋も何もかも「これから!」というところで終わっています。これからどうなっちゃうの!?という期待とどきどきをかき立てられます。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
内容・タイトル 返答 最新の投稿
組んでほしい作家とイラストレーターは? 2 22時間前
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す












この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換