曲だけを評価した結果★5
前作RIVERで一気に名の知れ渡ったAKB48
その次作に何を持ってくるか?
蓋を開ければ桜の栞だった
Pの一番売りたかったものはこれである
普通の女性アイドル楽曲はいつでも出せるということ
他レビューによる、合唱曲が気に入らない・握手券目当てで売れただけ=この商品への評価とはほど遠い、ただの主観・嫌がらせである
主観・嫌がらせレビューは、1ミリすらも曲の参考にはならない
これらは単に、ファン層の薄さ・成長力のなさから来ているのだろう
客観的に見た結果、★5に揺るぎはない
過去この手の楽曲が、アイドルパフォーマンスにて発売されただろうか?という1点に絞ってみても、他を圧倒している=こわくて出来ないが本音
それをやってのけた同グループの勢いに、陰りはまだ見えない
その意味からも、「置きに行く」楽曲など作れるわけがなく、売上枚数を鵜呑みにしても何ら誤りはない