1962年生まれ。写真家、ノンフィクション作家
これまで世界140ヵ国を取材し、「紛争」「地球環境」などを基軸に、独自の切りで「文明論」を展開。講演・講座の他、テレビ・ラジオ出演多数。第32回太陽賞受賞。著書に「すべての生命(いのち)に であえてよかった」(日本キリスト教団出版局)、「妻と最期の十日間」集英社新書・他多数。共著最新刊は「3・11メルトダウン」(凱風社)、「東日本大震災ー写真家17人の視点」(朝日新聞出版)。
恵泉女学園大学客員教授(人文学部)
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