Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
格差の壁をぶっ壊す! (宝島社新書 311)
 
 

格差の壁をぶっ壊す! (宝島社新書 311) [新書]

堀江 貴文
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書) ¥ 680 をあわせて買う

格差の壁をぶっ壊す! (宝島社新書 311) + 新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書)
合計価格: ¥ 1,360

在庫状況の表示

  • 対象商品: 格差の壁をぶっ壊す! (宝島社新書 311)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

「格差の上をねたんでメリットはあるのか?」
ドン底の景気の中で、年収の埋めがたい格差は広がるばかり。「就職氷河期」以上の最悪の雇用情勢が追い討ちをかける。
さらに恋愛、ファッション、デジタル、福祉の世界にまで、格差が侵食し始めている。
そんな格差社会に絶望する人々を前に、元ライブドア社長のホリエモンこと堀江貴文氏が吼えた!

「格差の壁」を、「格差社会の象徴」が鋭く斬る。
ホリエモンが明かす、13の格差サバイバル術。

『新・資本論』に続く、21世紀版「革命の書」第2弾。

内容(「BOOK」データベースより)

ホリエモンが明かす13の格差サバイバル術。所得格差、世代間格差、情報格差、職業格差、教育格差、福祉格差、地域間格差、恋愛格差ほか。「格差の上をねたんでメリットはあるのか」。

登録情報

  • 新書: 190ページ
  • 出版社: 宝島社 (2010/4/10)
  • ISBN-10: 4796676503
  • ISBN-13: 978-4796676502
  • 発売日: 2010/4/10
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 202,171位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
29 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 倒錯委員長 トップ500レビュアー
形式:新書
近年、言論人としても各所方面で活動している「六本木で働いていた元社長」堀江貴文。
「格差の上をねたんでメリットはあるのか?」なるほど彼らしい物言いだが、本書はそんな彼が巷で騒がれる各種格差をとりあげ、その「幻想」を暴くという内容。
各論あるが、格差についての氏の大本の主張は、(1)格差があるから頑張れるという面もあり、また(2)格差を気にしない「俺ルール」を模索するという方法もある。だから結局、(3)格差はあるがそれが即「格差問題」ととらえるのはおかしい、ということだ。

そういった主張を元に、賃金格差に世代間格差、はたまた教育格差から地方格差まで、幅広く「格差」を扱っている。ここ最近に話題になっているベーシックインカムや、さらに深刻化するだろう年金問題、道州制の特に九州に対するある“施策”、さらには教育現場におけるフレキシビリティなど、“大胆ときどき傲慢な“アイデアが盛りだくさんだ。詳しくは本書を手に取ってみてほしい。

だが後半、とくに結婚格差、男女格差、そして彼自身も最大の問題と前置きしている恋愛格差という段になっては、とたんに歯切れが悪ってくる。就労における男女格差の問題にしろ、自分の周りではなかったという経験レベルの話では、到底男女格差の「幻想」をぶっ壊したことにならないだろう。さらに、恋愛格差についてはもっと厳しい。基本的に彼が非モテたちに諭すのは、自信を持つことと、コミュニケーション力をつけることのみなのだ。
ん?非モテ方面からの大合唱が聞こえる!?「それがデキたらやってるよ!!」

そこまで既成概念やら固定観念やらを威勢よくぶっ壊してきたはずの彼だが、ことに恋愛に関しては下手なマニュアル本すら今どき吐かないような「既成概念」だ。これならベーシックインカムと同様に、国民一人一体ずつダッチワイフを配れとか、それくらい突飛なことを言った方がいいと思う。誰も乗らないと思うけど。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By あらフォーティー トップ500レビュアー
形式:新書
堀江氏が、そのすばらしい嗅覚と発想で、種々の格差問題を的確に定義し、
解決への最短ルートをズバズバっと示してくれる。

「ちょっとそれは、短絡的すぎる」「誤解されるかも」
と思うものもあるが、聞いていて、潔さを感じる。

(格差) :(解決方法)
所得格差 :ダイレクトに配ること。ベーシックインカムが良い、と指摘。
職業格差 :個人のスキルを磨き、人のつながりをつくることが大事
教育格差 :確実に存在する。いまのシステムを温存するならば、解決できない
情報格差 :変なプライドを捨てて、ネットを利用しなさい
地域間格差:格差を埋める発想はそもそもいらない
福祉格差 :生涯、現役。それだけ。
男女格差 :もう存在しない。
恋愛格差 :最大の格差問題!!

間違いなく、堀江氏は、これからの日本のあり方を示すことのできる一人だと、思います。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By akihito
形式:新書
堀江氏はお金に対して新しい感性と実行力を持っている。氏の考えは80%は同意できる。しかし、20%は疑問文だ。ツイッターやウェブ上でまた氏のマスメディアに登場しているが、世界とかお金の流れを新しく見るために一読の価値があると思う。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
自分の今の状況は幸か不幸か見極める!
・お金がなくてもないなりに頭を使えばいくらでも楽しみ方がある。
幸せの基準に絶対はない。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: 岡本大輔
格差社会
不景気の中、年収やボーナスの格差は広がるばかりで、就職氷河期以上の最悪の雇用情勢が追い討ちをかけている。... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: nkzw
総花的で若干鋭さに欠けるが、ホリエモン節は健常。
近年、日本でまことしやかに囁かれているさまざまな「格差」について、彼なりにぶった切っている本です。... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: 深海アシンメトリ
振り切る言説。保守化すぎる日本にバランスもたらす
期待してなかったけど、おもいのほか、面白かった。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: 豪ぽん
SPA読む暇あったら、是非。
面白い。
素直に面白い。
毎日報じられている日本の社会問題全てを網羅して、一網打尽に解決しようとする志が潔い。... 続きを読む
投稿日: 2010/5/6
格差の下と上にいた堀江氏ならではの13の格差についての処世術
格差を壊す。これは、格差を無くし均等にするという事ではなく、... 続きを読む
投稿日: 2010/5/2 投稿者: 大阪の営業研修会社社長
恋愛や結婚の格差については同感ですが・・・
このところ言論人としての発現が注目される堀江氏の作品。
経済面や恋愛面など、格差についていくつものテーマを取り上げています。... 続きを読む
投稿日: 2010/4/11 投稿者: pellegrino
1時間もあれば読める。
1時間もあれば読める。
190ページあるけどグラフや図が多いのとやたら題字が大きいので文字数としてはそんな多くないと思う。... 続きを読む
投稿日: 2010/4/11 投稿者: チャールズ マンガー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換