内容(「BOOK」データベースより)
本書では、臨床で多く遭遇する心理・社会的症状を含む56症状をとりあげ、基礎的知識をどのように統合・活用していくのか、モデルとして示した。
内容(「MARC」データベースより)
個別的な看護を科学的に行なうために、臨床で多く遭遇する心理・社会的症状を含む56症状を取り上げ、基礎的知識をどのように統合・活用していくのかをモデルとして示す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
関口 恵子
東京厚生年金看護専門学校(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京厚生年金看護専門学校(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)