Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 350

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
株式先物入門 (日経文庫)
 
イメージを拡大
 

株式先物入門 (日経文庫) [新書]

廣重 勝彦
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

基本ルールからプロを目指す方や個人投資家を対象に株式先物をわかりやすく解説した入門書。トレードの流れを、「売買戦略」と「リスク・資金の管理」という2つの面から紹介。システムトレードの活用法や取引の腕を上げるための具体的な方法を伝授。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

廣重 勝彦
1958年生まれ。北海道大学法学部卒業後、山種証券入社。個人営業・法人営業・引き受け業務を経て、本邦市場での株価指数先物取引開始に際し同商品のトレーディング(自己売買)体制を構築、実行。バブル醸成から崩壊に至る期間も一貫した高パフォーマンスをあげ続ける。1995年に米穀物商社カーギル、さらに1998年からは第一勧業証券(エクイティ部次長)で銀行系証券のエクイティ業務立ち上げを推進。同社合併後、みずほ証券エクイティ部部長。2001年7月に(株)トレーダーズ・アンド・カンパニーの立ち上げに参画。2007年10月より丸三証券(株)ディーリング部部長として、株式や株式デリバティブの売買を指揮している。法政大学(社会人)大学院修了・経済学修士。日本証券アナリスト協会検定会員、日本テクニカルアナリスト協会正会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 194ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2008/05)
  • ISBN-10: 4532111781
  • ISBN-13: 978-4532111786
  • 発売日: 2008/05
  • 商品の寸法: 17 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 494,096位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(5)
(2)
(2)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
前回のデイトレード入門に続き日経平均先物を中心に解説している。前半は先物の仕組みを誰にも分かるよう平易に解説している。後半はテクニカル分析や実践向けの売買手法を解説。すでに使い古された手法の解説本が目立つ中で、今すぐにでも通用する手法が満載となっている。新書版の価値を大きく上回る内容で、初心者から上級者まで幅広い層に指示される内容となっている。
このレビューは参考になりましたか?
13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 銀鼠
形式:新書
 ビジネスとして相場に関わってこられた筆者の語り口は奇異を衒うことなく、ビジネスライクにいかにマーケットから利益を得るかが語られます。デイトレード入門と内容が重複している箇所もあるのですが、エントリーからエクジットまでの流れを提示してその中で「エッジ」、「セットアップ」等の位置づけやマネーマネジメントを適切に位置づけておられるのは入門書として非常にバランスがとれた記述です。
 さらに先物を使ったヘッジングの紹介にもページが割かれており、文句のつけようがありません。後半では海外市場との相関性にまで言及されており、目から鱗でした。
 ただし★3個の評価とさせていただいたのは「先物相場でのトレンドフォロー戦略」の位置づけです。
 筆者は先物市場でトレンドフォロー戦略を推奨されるのですが、完璧なプロの世界である先物市場で、トレンドフォロー戦略を個人が行う場合のリスクを検証されたのかが厳しく問われるべきでしょう(この点については新井邦宏氏の著作でも同様の指摘をさせていただいています)。「負けが続いてもトレンドの発生で損を挽回出来る」という抽象的な表現でトレンドフォローを勧めておられますが、現物株式以上に厳しいロスカットが連続する中でどこまでトレンドフォロー戦略が有効かの検証例を提示すべきと思います。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By トピ
形式:新書|Amazonが確認した購入
全体的な出来としては,同じ著者の「デイトレード入門」の方が良いと思う。

自分的には日経先物をやりたかったので,こちらを先に読んだのだが,出来
としては「デイトレ」の方がわかやすい。

だからそういうときは,2冊とも読むと,こちらの方も生きてくる。
何か出版社の回し者みたいだが,実際,この本だけだと,なにか食い足りない
感じがするのだ。

今のところやるつもりはないが,トレード全般に通底するポイントは同じだと
考えれば,さらに同じ著者の「FX」の本も買ってみようかと考えているところだ。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック