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株式・合同・LLPベンチャー企業設立ガイド―企業形態の違い、定款の作り方、資金調達etc起業に必要な知識と手続のすべて
 
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株式・合同・LLPベンチャー企業設立ガイド―企業形態の違い、定款の作り方、資金調達etc起業に必要な知識と手続のすべて [単行本]

古田アンドアソシエイツ法律事務所
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

「ビジネスにあった組織づくりが、成功への第一歩」

株式会社、合同会社(LLC)、有限責任事業組合(LLP)・・・
制度はいろいろ出来たけど、結局どれを選べばいいの?

会社法施行で、大きく変わった起業のスタイル。
設立手続が簡単になった一方で、ビジネスにあった組織の設計が求められます。
あなたが持つビジネスのアイデアを実現させるために最適な企業形態はどれか。成長にしたがって、組織をどう設計すればいいのか。定款の書き方。登記手続の進め方。資金の調達方法 etc
そんな起業に必要な知識と手続きについて、多くのベンチャー企業をサポートする弁護士と司法書士がくわしく、わかりやすく解説。

さぁ、新スタイルで起業しよう!

内容(「BOOK」データベースより)

フローチャートとケースメソッドでビジネスにあった企業形態が選べる!!取締役会設置株式会社、取締役会非設置株式会社、合同会社、有限責任事業組合、NPOのモデル定款と、申請手続に必要な書式例を多数収録。

内容(「MARC」データベースより)

ビジネスにあった組織づくりが、成功への第一歩。最適な企業形態の選択肢の紹介から、定款作成や資金調達まで、起業に必要な知識と手続をわかりやすく解説する。平成18年5月施行の新会社法に対応。

著者からのコメント

新しい会社法が施行され、株式会社の設計が柔軟化し、合同会社(LLC)制度も利用できるようになりました。

事業運営のビークルとしては、そのほかにも、有限責任事業組合(LLP)、企業組合、NPO法人など多様な選択肢があります。

ビジネスを立ち上げるにあたっては、漫然と株式会社を選択するのではなく、そのビジネスにジャストフィットしたビークルを選ぶべきです。そうすることによって、効率的で合理的な事業運営が実現できるでしょう。

本書は、事業計画書の書き方から始まり、いくつかのビジネスのモデルケースをあげて、それにふさわしいビークルを検討し、かつ、その設立手続を紹介し、読者が、ビジネスモデルを考え、それにふさわしいビークルを選ぶことができるように構成されています。

カバーの折り返し

・フローチャートとケースメソッドでビジネスにあった企業形態が選べる

・取締役会設置株式会社、取締役会非設置株式会社、合同会社、有限責任事業組合、NPOのモデル定款と、申請手続に必要な書式例を多数収録!

・新会社法完全対応。

著者について

弁護士法人古田アンドアソシエイツ法律事務所は、ベンチャー企業をはじめとする新規事業の創設育成と事業再生をテーマとして取り組んでいる法律事務所です。
多くのベンチャー企業に日常的な法務からIPOのためのデューデリジェンスなどのサービスを提供しています。
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