出版社/著者からの内容紹介
元ファンドマネジャーが、実践で役立つ株価チャート分析の基本と応用をやさしく解説。注目のペンタゴンチャートの使い方も収録。
内容(「BOOK」データベースより)
元ファンドマネージャーが、むずかしい株価チャート分析の基本をやさしく解説。プロ投資家が注目する話題のペンタゴン・チャートの使い方も収録。
内容(「MARC」データベースより)
「株をやってみよう」というビギナーはもちろん、中級・上級者にも参考になる実戦で使えるチャートの入門書。誰もが手に入れられるチャートの情報から、プロに負けない分析ができるようになる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
川口 一晃
1986年、銀行系証券会社入社。その後、銀行系投資顧問会社、国内投信会社にて11年間ファンドマネージャーを務める。96年末ブルームバーグLP入社。アプリケーションスペシャリストとして株式、投信を中心に分析ツールの開発等に従事。2000年8月、プルデンシャルFA証券(株)入社。商品本部本部長兼広報部長就任。投資信託の分析及び投資教育を実践。2002年4月より金融知力普及協会カリキュラム策定委員会主席幹事。テレビ、雑誌等のメディアでも活躍。現在、ニッポン放送「川口一晃のマネー塾」でパーソナリティを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1986年、銀行系証券会社入社。その後、銀行系投資顧問会社、国内投信会社にて11年間ファンドマネージャーを務める。96年末ブルームバーグLP入社。アプリケーションスペシャリストとして株式、投信を中心に分析ツールの開発等に従事。2000年8月、プルデンシャルFA証券(株)入社。商品本部本部長兼広報部長就任。投資信託の分析及び投資教育を実践。2002年4月より金融知力普及協会カリキュラム策定委員会主席幹事。テレビ、雑誌等のメディアでも活躍。現在、ニッポン放送「川口一晃のマネー塾」でパーソナリティを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)