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株価が読めるチャート分析入門―売買シグナルはどうつかむか!?初心者からセミプロまで使えるテクニカル分析の決定版
 
 

株価が読めるチャート分析入門―売買シグナルはどうつかむか!?初心者からセミプロまで使えるテクニカル分析の決定版 [単行本]

林 康史
5つ星のうち 2.8  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

テクニカル分析、チャート分析の入門編をわかりやすく、網羅的に、かつ実戦的に、という轄意図をどこまで満足させることができるかはわかりませんが、それの観点から、また、刻々と変化する相場を逐一追いかけることはきない読者がほとんどであるということから、私なりに考えた枠組みで話を進めたいと考えています。多少、普通のテクニカル分析入門とは順序や内容が違うものになりますが、これからテクニカル分析を勉強しようとする人には本書が参考になるでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)

テクニカル分析とチャートの関係、ファンダメンタルズ分析の限界とは?相場の変動要因をチャートで読む、3つのトレンドを読み解く、グランビルの8法則を押さえる。売り時・買い時・儲け時がわかるシグナル事例が満載。

内容(「MARC」データベースより)

株式相場や外国為替相場、商品相場の相場動向分析の手段としてのテクニカル分析の入門書。わかりやすく、相場に対する普遍性の高いテクニカル分析についてさまざまな角度から検討を加え、解説する。〈ソフトカバー〉

著者 林康史, 2003/12/28

とにかく「わかりやすく」を心がけて書きました。
やっと5刷が出ました。

本書は、日経新聞から出した『はじめてのテクニ カル分析』が難しいといわれて書いたものです。とにかくわかりやすくを心がけて書いたもので す。もちろん、そうは言っても、丁寧に、ちゃんと書いたつもりです。類書と比較されるとよく わかるはずです。もちろん、そのために、書き残した部分も多く、現在、続編の出版を計画して います。そこにはテクニカルの技法に加えて、短期売買・長期投資の運用のためのルールも書こ うと思っています。
本書を読まれた方は、テクニカルについては、『はじめてのテクニカル 分析』『ラリー・ウィリアムズの相場で儲ける法』を、運用ルール・建玉法については、『ギャンの相場理論』『デイトレード』を読み進まれることをオススメします。

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