内容(「BOOK」データベースより)
今の利益を「含み」にしないで、「確定」させる!だからプラスになる。デイトレード、スイングトレードにはそれぞれ特徴があり、両者組み合わせて使うのが望ましい。デイトレードは「今日買って今日売る」もの。株価の変動リスクが一日に限定されるので、儲けは小さくても、下落の幅も限られる。スイングトレードは「昨日買って今日売る・明後日売る」もの。デイトレよりも変動が大きくなり、痛い損失もあるが、利を乗せて殖やしていくこともある。デイオンリー、スイングオンリーというのはどちらも危険だが、両者の良いところ取りをして、柔軟に売買するのは賢いトレーダーと言えるだろう。
内容(「MARC」データベースより)
株で勝つには1日(デイ)あるいは2・3日(スイング)で素早く儲けるのがコツ。今の利益を「含み」にしないで「確定」させプラスにする! チャートのどこを読むか、買いを入れるときのポイントなど、確実に稼ぐ実践書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高見沢 道大
1973年生まれ。大学卒業後、インターネット関連企業に勤務。在職中から培った知識・研究を生かし、マネー誌等に金融・株式投資記事を多数寄稿。IT企業数社を経て、マネーライターとして独立。そのかたわらデイトレ、スイングを駆使した一般投資家でもあり、現在も安定した収益を上げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1973年生まれ。大学卒業後、インターネット関連企業に勤務。在職中から培った知識・研究を生かし、マネー誌等に金融・株式投資記事を多数寄稿。IT企業数社を経て、マネーライターとして独立。そのかたわらデイトレ、スイングを駆使した一般投資家でもあり、現在も安定した収益を上げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)