内容(「BOOK」データベースより)
自宅を売って作った1300万円で株に挑戦したサラリーマン。が!いつの間にやら180万円までに激減!失敗を重ねて…5000万円まで復活。やっとわかった!やっていいこと、悪いこと。
内容(「MARC」データベースより)
自宅を売って作った1300万円で株に挑戦したサラリーマン。ところが、いつの間にやら180万円までに激減! 失敗を重ねて、5000万円にまで見事復活! 株で紆余曲折を経験した著者が、失敗で学んだ教訓を伝授する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
宇都宮 滋一
1960年12月7日、北海道生まれ。中央大学法学部卒。教育関係の専門紙を経て89年産経新聞社に入社し、「夕刊フジ」で主に政治、経済、金融犯罪などの取材を担当した。1年以上にわたった「厚生省が野放しにしたニセ薬」の告発キャンペーンをはじめ、スクープも多数出すなど活躍。その一方で始めた株式投資では、3年で1300万円を180万円にまで減らし、人生のどん底を経験する。しかし、大損から得た教訓をもとに、現在は損をすべて取り戻し、プラス5000万円を達成する。2005年7月末に産経新聞社を退社。現在、マネー教育を目的とした「1億総億万長者プロジェクト株式会社」代表取締役社長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年12月7日、北海道生まれ。中央大学法学部卒。教育関係の専門紙を経て89年産経新聞社に入社し、「夕刊フジ」で主に政治、経済、金融犯罪などの取材を担当した。1年以上にわたった「厚生省が野放しにしたニセ薬」の告発キャンペーンをはじめ、スクープも多数出すなど活躍。その一方で始めた株式投資では、3年で1300万円を180万円にまで減らし、人生のどん底を経験する。しかし、大損から得た教訓をもとに、現在は損をすべて取り戻し、プラス5000万円を達成する。2005年7月末に産経新聞社を退社。現在、マネー教育を目的とした「1億総億万長者プロジェクト株式会社」代表取締役社長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)