出版社/著者からの内容紹介
この道50年の第一人者が洗練されたオートクチュールテクニックをキャミソールスーツ、ドレスなどに展開。プロセス写真多数と図解で刺し方も詳述。基礎知識、基礎刺しも盛り込んだ決定版。
内容(「MARC」データベースより)
オートクチュールを中心としたドレス刺繍の中から、ビーズとスパングルを取り上げてその作例を紹介する。高度なテクニックよりも、まずは「基本刺し」がマスターできるように解説。実物大の図案も収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
栗山 武子
1929年東京生れ。ドレス刺繍を中心に仕事を始める。ビーズ、スパングル、コード、リボンなどを自由に駆使した独自の装飾刺繍(ブロドリーデコ)を確立。「服飾手芸くりやま」代表。文化服装学院服飾専攻科オートクチュール専攻講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1929年東京生れ。ドレス刺繍を中心に仕事を始める。ビーズ、スパングル、コード、リボンなどを自由に駆使した独自の装飾刺繍(ブロドリーデコ)を確立。「服飾手芸くりやま」代表。文化服装学院服飾専攻科オートクチュール専攻講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)