内容紹介
小説は読むだけではもったいない! 書いて、訳して、また読んでみたら、あなたも小説が100倍楽しめます……日本を代表する作家高橋さんと翻訳者柴田さんが贈る、初の「読む―書く―訳す“三位一体”」小説入門。
内容(「BOOK」データベースより)
小説は“読む”だけではもったいない!書いて、訳して、また読んでみたらあなたも小説を100倍楽しめます!日本を代表する作家と翻訳者が贈る初の“三位一体”小説入門。
著者について
1954年東京生まれ。東京大学文学部教授。著書に『アメリカン・ナルシス』『それは私です』など。訳書にP・オースター『幻影の書』J・ロンドン『火を熾す』等多数。雑誌「モンキービジネス」では、責任編集を務める。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柴田 元幸
1954年東京生まれ。東京大学文学部教授。翻訳者
高橋 源一郎
1951年、広島県生まれ。81年、『さようなら、ギャングたち』で第四回群像新人長編小説賞優秀作、88年、『優雅で感傷的な日本野球』で第一回三島由紀夫賞、02年、『日本文学盛衰史』で第一三回伊藤整文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年東京生まれ。東京大学文学部教授。翻訳者
高橋 源一郎
1951年、広島県生まれ。81年、『さようなら、ギャングたち』で第四回群像新人長編小説賞優秀作、88年、『優雅で感傷的な日本野球』で第一回三島由紀夫賞、02年、『日本文学盛衰史』で第一三回伊藤整文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)