出版社/著者からの内容紹介
「人の日記を読んだりするのは最低やと思います。」
一一板尾創路
一一板尾創路
可笑しくて、優しくて、心ざわめく365日。
板尾創路が1日も欠かす事なく
大学ノートに綴った日記を完全初公開。
独特の発想力と芸風で、“お笑い芸人”
という枠を突き抜けた異質な存在、板尾創路。
漫才、コントだけではなく、
最近では俳優として数多くのテレビドラマや
映画に出演しています。
しかしその活躍の一方で、彼はまた、
ミステリアスで、謎のベールに包まれた存在でもあります。
そんな天才芸人の頭の中身を、
この度日記というかたちでついに垣間見ることができます!!
仕事、プライベート、日々起きた事、
ふと思った事……。
板尾ワールドをのぞき見したい方必携の一冊です!!
『クイックジャパン』(太田出版)で大好評連載されていた、
“シンガー板尾の音楽行進曲”の中から、
「傘」、「ホテル住まいの小学生」、
「砂渡しジジイ」等を収録しました。
内容(「MARC」データベースより)
タレント・俳優の板尾創路がつづる日々のできごと。2005年1月1日から12月31日までの日記を収録。自ら作った詞も掲載する。
著者について
板尾創路(いたお・いつじ)
1963年大阪府生まれ。
高校卒業後、20歳でNSC(吉本総合芸能学院)に入学。
4期生として卒業、心斎橋筋2丁目劇場に出演し始める。
86年蔵野孝洋(ほんこん)と130Rを結成し、
2丁目劇場収録の『4時ですよ~だ』に出演。
89年度ABCお笑い新人グランプリ/
第10回 優秀新人賞(諸芸部門)を獲得。
91年からは『ダウンタウンのごっつええ感じ』
出演を機に東京に進出。01年『月の砂漠』出演以降、
映画俳優としてのオファーも多数。
2005年には、『真夜中の弥次さん喜多さん』 、
『魁!!クロマティ高校 THE MOVIE』、『空中庭園』、
『仮面ライダーTHE FIRST』などにたて続けに出演している。
1963年大阪府生まれ。
高校卒業後、20歳でNSC(吉本総合芸能学院)に入学。
4期生として卒業、心斎橋筋2丁目劇場に出演し始める。
86年蔵野孝洋(ほんこん)と130Rを結成し、
2丁目劇場収録の『4時ですよ~だ』に出演。
89年度ABCお笑い新人グランプリ/
第10回 優秀新人賞(諸芸部門)を獲得。
91年からは『ダウンタウンのごっつええ感じ』
出演を機に東京に進出。01年『月の砂漠』出演以降、
映画俳優としてのオファーも多数。
2005年には、『真夜中の弥次さん喜多さん』 、
『魁!!クロマティ高校 THE MOVIE』、『空中庭園』、
『仮面ライダーTHE FIRST』などにたて続けに出演している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
板尾 創路
1963年7月18日、大阪市生まれ。86年、NSC同期のほんこんと、コンビ『130R』を結成。現在、舞台、映画、テレビなどで俳優としても活躍の場を拡げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年7月18日、大阪市生まれ。86年、NSC同期のほんこんと、コンビ『130R』を結成。現在、舞台、映画、テレビなどで俳優としても活躍の場を拡げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)