出版社/著者からの内容紹介
経験ゼロでもプロ顔負けのチョコレートが作れる本
難しいテンパリング作業なし!
材料はすべて簡単に手に入るものだし、道具も家庭のキッチンにあるもので充分。気軽な気持ちで、まずは作ってほしい。きっとチョコレートがもっともっと好きになるから。(土屋公二)
難しいテンパリング作業なし!
材料はすべて簡単に手に入るものだし、道具も家庭のキッチンにあるもので充分。気軽な気持ちで、まずは作ってほしい。きっとチョコレートがもっともっと好きになるから。(土屋公二)
内容(「BOOK」データベースより)
難しいテンパリング作業なし!経験ゼロでもプロ顔負けのチョコレートが作れる本。
内容(「MARC」データベースより)
チョコレート作りの難関テンパリング(温度調整)は一切なしで、市販の板チョコを、刻む・溶かす・ガナッシュを作るという3つのステップだけでできる34レシピを紹介。経験ゼロでもプロ顔負けのチョコレートが作れる本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
土屋 公二
1960年、静岡県生まれ。’79年にパティシエとしてのスタートを切り、’82年に修業のために渡仏、パティスリーやレストランで腕を磨くうちにチョコレートの魅力に目覚め、ショコラティエを志す。’87年に帰国後、菓子店やパリの有名チョコレート専門店東京店のシェフを務め、’99年3月、自身の味の追求のため東京都渋谷区富ケ谷に「ミュゼドゥショコラテオブロマ」本店をオープン。以来、日本を代表するショコラティエとして腕をふるう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年、静岡県生まれ。’79年にパティシエとしてのスタートを切り、’82年に修業のために渡仏、パティスリーやレストランで腕を磨くうちにチョコレートの魅力に目覚め、ショコラティエを志す。’87年に帰国後、菓子店やパリの有名チョコレート専門店東京店のシェフを務め、’99年3月、自身の味の追求のため東京都渋谷区富ケ谷に「ミュゼドゥショコラテオブロマ」本店をオープン。以来、日本を代表するショコラティエとして腕をふるう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)