松本英子 featuring 槇原敬之

 


バイオグラフィー

透明度50%・温か味50%のいわゆる"癒し系"ヴォイスの持ち主。99年にデビューし、福山雅治が作詞・作曲、そしてプロデュースまでをも手がけた2ndシングル「Squall」で一躍注目を浴びる。その後、一時的に学業を優先させて音楽活動を休止するが、02年に復帰。直後にリリースされたシングル「realize」は、あの乙武洋匡が初めて詞を提供したこともあって大いに話題を呼んだ。そして3rdアルバムとなる『カタルシス』からは、自ら共同プロデューサーとしても制作に全面参加するなど、最近はアーティストとして自我が芽生えつつあるようだ。


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