図書館で注文したのを、今日借りて来て読みました。なので、少しだけ内容を。
○全部でわずか135ページ。少なっ!一時間もかからずに読めてしまうぐらい。
「映画の話」「仕事の話」「笑いの話」「人生の話」と分かれていて、かつての
「松本人志 愛」に近い。
○自分が普通の司会みたいな事しかやれないんだったら、とっくに辞めてるんじゃないか。
ゲストの話を聞くだけとか、サイコロを振るだけの仕事だったら、とっくの昔に辞めてる。
○「ものごっつええ感じSP」がコケたって言われてるけど、そりゃ、視聴率的には若干コケたのかもしれないが
それはあなたたちが勝手にコケさせただけの話でwこっちはコケたつもりは全然ない。
○MHKをダウンタウンで・・・・という選択肢もあったが、「どっちの浜田で来るのか」が
わからないのでやめた。なんか、妙にテンションの高い時があるんで。
○MHKの企画会議の時は、ドキュメンタリーのカメラが回ってて、いつもより気が引き締まって出来た。
カメラがなかったら、みんなもっとダラッとしてた。
○最後の「人生の話」は、ほとんど丸々一章を使って「娘がかわいい」に終始。
○僕の弔辞を読むのは浜田しかいない。そのためには、1日でも多くあいつに長生きしてもらわないと。
↑目についたのはこのぐらいでしょうか。あんまり新しい事は書いてなかったですね。