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東野圭吾ベスト10

Amazon Customer "gongon"
 
幻夜 (集英社文庫 (ひ15-7))
幻夜 (集英社文庫 (ひ15-7))
"謎の美女に魅せられる、悪女っていうのかな??自分の思い通りに何でもこなすのは、痛快でした。とても厚い本だけど一気に読みました。"
白夜行 (集英社文庫)
白夜行 (集英社文庫)
"幻夜とはちょっと違うけど、共通点が多い。白夜行の続編が幻夜とかいう噂もあるが作者は否定しているらしい、確かに続前だとちょっと矛盾点はあるけど、そう読めなくもないし、あえて超大作として読んでも面白い。"
殺人の門 (角川文庫)
殺人の門 (角川文庫)
"主人公は殺人に憧れ、ずっと一人の男を殺したいと願っているが、長いながらもなぜか、縁を切れないで相手にいいようにだまされている。そんな物語にイライラするという意見もあるが、私は好きである。特に主人公の心理を悶悶と書いている部分、ちょっと三島的な東野作品です。"
流星の絆
流星の絆
"白夜行や幻夜に通じるような作品だけど、3人兄弟が良い人だし、登場人物がほとんど憎めない人なんだ。最後のどんでん返しはあれえ??っ手感じで、でもハッピーエンドって言うのかなあ?ある意味ではね。"
虹を操る少年 (講談社文庫)
虹を操る少年 (講談社文庫)
"ページ数が多くないから、ちょっと物足りないけど、とにかく、面白い。表紙も気に入らなかったけど、作品的には東野圭吾の良さが前面に出ている作品、少年が主役であるが、超人的な天才少年の物語です"
手紙 (文春文庫)
手紙 (文春文庫)
"ベスト6にしてしまったけど、もっと上に来るかなという、感動作です。刑務所にいる兄と、殺人者の弟ということで、人生を空回りする主人公、でも、主人公の心の弱さとその成長振りを通して、最後のどんでん返しは、心にしみる物語として完成するように仕上がっているところがすばらしい。"
時生 (講談社文庫)
時生 (講談社文庫)
"SF何だけど、なぜか感動作になっている。謎の少年トキオが魅力的"
秘密 (文春文庫)
秘密 (文春文庫)
"妻と娘が事故にあい、妻の肉体が死ぬのだけど、生き残った娘の脳は妻になっていて、妻はそのまま娘の肉体を借りて子供からオトナへと成長していくのだけど、妻は娘の肉体になじみすぎて、それを夫が嫉妬して、谷崎潤一郎的な部分があるような感じで読みました"
宿命 (講談社文庫)
宿命 (講談社文庫)
"とにかく、謎が知りたくてノンストップで読める本、作者の筆力で飽きさせない。最後のどんでん返しは、ため息もの"
容疑者Xの献身 (文春文庫)
容疑者Xの献身 (文春文庫)
"他のガリレオシリーズより、ガリレオの友達の容疑者が良い味出しているんだ。ガリレオに捕まってほしくないよ、、と応援したくなる。物理は解らないけど数学の面白さも気づかせてくれる"