Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
東京都の歴史 (県史)
 
イメージを拡大
 

東京都の歴史 (県史) [単行本]

竹内 誠 , 池上 裕子 , 加藤 貴 , 藤野 敦 , 古泉 弘
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,520 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と大阪府の歴史 (県史) ¥ 1,995 をあわせて買う

東京都の歴史 (県史) + 大阪府の歴史 (県史)
合計価格: ¥ 4,515

在庫状況の表示

  • 対象商品: 東京都の歴史 (県史)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 大阪府の歴史 (県史)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

通史で読む郷土の歴史。地域で活躍した人物や歴史上の重要事件を、県民の視点で平易に叙述。

内容(「MARC」データベースより)

大森貝塚、武蔵国府、分倍河原の合戦、太田道灌の登場、家康の江戸入、明暦の大火…と、原始時代から現代までを県民の立場から叙述。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

登録情報

  • 単行本: 400ページ
  • 出版社: 山川出版社; 第2版 (2010/11)
  • ISBN-10: 4634321319
  • ISBN-13: 978-4634321311
  • 発売日: 2010/11
  • 商品の寸法: 19.7 x 14 x 3.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 587,689位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
書架に一冊 2005/6/24
By emir1969 VINE™ メンバー
形式:単行本
すでに全図書館の定番でもある山川出版社県史シリーズが25年ぶりに全面書き下ろしとして改版、

本書は1997年初版、5人の執筆者による貝塚時代から1990年代までの通史、索引・年表・沿革表・祭礼行事・参考文献にカラーグラビア、図版多数収録、要所要所に1ページのコラムもあり、資料としても、そして通読も拾い読みも可能な便利な本、

一冊の本として文体の統一ははかられたおもわれとても読みやすい、もちろん江戸時代にはページの半数以上が費やされており、面白く読み応えもあります、
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By @poor work トップ500レビュアー
形式:単行本
山川出版社の県史シリーズの13。東京都の歴史。

万人に理解しやすい中庸な内容に定評がある同シリーズらしく、

東京都編についても安定した編集となっている。

日本の首都であり、世界的にも代表的な巨大経済都市の一つ。

そんな現在の東京の基盤ができるまでの変遷に触れて見て欲しい。

広大な関東平野の自然を手なづけるまでのプロセスには多くの紆余曲折がある。

江戸や東京の区分についてもさまざまな解釈や変遷があり、

明治新政府になってすぐに今の”東京”が確定したわけではない。

横浜開港場と絹を通じて強い結びつきのあった三多摩地方が、

かつては神奈川県に編入されていたことなどは、一般の人にとっては意外な事実であると思う。

わずか400年。水浸しの葦原茂る湿地は、林立するビルとなり、

武蔵野の雑木林は開かれて、隙間もない住宅地となった。

こういった意外で素朴な驚きは、市町村合併や”道州制”議論の行われる現在、

本来都市や自治体とは、元あった自然の風景はどういったものか?

という事をスタートに立ち帰って考える良い契機になると思う。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換