Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
東京落語散歩 (角川文庫)
 
 

東京落語散歩 (角川文庫) [文庫]

吉田 章一
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 540 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と落語うんちく事典 (河出文庫) ¥ 756 をあわせて買う

東京落語散歩 (角川文庫) + 落語うんちく事典 (河出文庫)
合計価格: ¥ 1,296

在庫状況の表示

  • 対象商品: 東京落語散歩 (角川文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 落語うんちく事典 (河出文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

幅広い古典落語の名作から選出した「落語」の舞台をたどりつつ、江戸の空気と落語の知恵をたどる散歩をしませんか? 春夏秋冬、それぞれの季節に歩くと楽しい町を選出。落語を肴に、粋を味わう江戸の町歩き!!

内容(「BOOK」データベースより)

江戸時代、新宿は甲州街道の宿場にすぎず、銀座は下町の代表であった。維新当時でも、蔵前には吉原通いの駕籠を狙う追剥が出没していた。しかし、江戸でも東京でも変わらない場所がある。寄席である。古典落語の名作の舞台を歩く、春夏秋冬、それぞれの季節に適した20コース。「目黒のさんま」「四谷怪談」など、代表的な演目のあらすじも収録。更に江戸時代の寄席も特定した便利なイラストマップもついた、落語散歩の決定版。

登録情報

  • 文庫: 221ページ
  • 出版社: 角川グループパブリッシング (2009/3/25)
  • ISBN-10: 4043936028
  • ISBN-13: 978-4043936021
  • 発売日: 2009/3/25
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 158,628位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By yun69
形式:単行本
落語が大好きで、よく寄席に行きます。
落語に出てくる地名・名所は今でも存在したり、跡が残っていたり。
そんな場所を季節ごとに案内しているのがこの本。
中には、落語の一説が出てきて説明されて、わかりやすくてよい本です。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
同名の単行本(1997年刊)に加筆・修正したものです。
私は落語関係の書籍を手当たり次第に買っているので、それに気づかずに購入してしまいました(単行本は所有しています)。
書名の通り、都内をぶらぶらと散歩する時に、落語に登場する名所や史跡を見て回るのには良いマップになります。
このレビューは参考になりましたか?
By 志村真幸 トップ1000レビュアー VINE™ メンバー
形式:文庫
 1997年に青蛙朝から出た単行本の文庫化。かなり加筆されている。
 著者は落語の趣味が高じて、大学で落語の講座を持ったり、落語の本を編纂したりするようになったという人物。その仕事のひとつに、東京の落語にまつわる名所を案内してまわるものがあり、そのときに歩いなかから20コースを選んで紹介したのが本書。
 たとえば、湯島・本郷コースでは、「野晒し」にまつわるニコライ堂から始まり、「素人鰻」の神田川本店を見たり、寄席の若竹亭跡をのぞき、「怪談乳房榎木」の白山を抜け、「お七」や「くしゃみ義太夫」の吉祥寺で終点となる(実際にはもっとたくさんの名所を経由している)。
 地図もついており、ガイドブックとして使うのに便利だ。
 しかし、読んで面白い本というのではない。地名、人名、建物、寺社などと、落語のタイトルが並べられるだけで、無味乾燥。また、落語によほど詳しい人でなければ、タイトルを挙げられただけでは内容が分からないだろう。そのあたり、文庫化にあって指摘され、ちょっとは改善したらしいのだが…。
 やはり、ガイドブックとしてのみ期待するのが良いと思う。しかし、こういうウォーキングも、詳しい人がいっしょに歩いてガイドしてくれるからこそ面白いわけで…。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換