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東京レイヴンズ1 SHAMAN*CLAN (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2010/5/20


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商品の説明

内容紹介

東京を中心に霊的災害“霊災"が多発するようになった現代。名門・土御門家の血を引きながらも霊的才能に見放された春虎の前に土御門家次代当主であり幼なじみの夏目がやってきて!? あざの流陰陽ファンタジー開幕!!

内容(「BOOK」データベースより)

『ぼく、シキガミになる。ずっと一緒にいて、ずっと護ってあげる』それは遠い昔の約束。彼がまだ“将来”の意味を知る前の―。霊的災害“霊災”が多発し、陰陽師たちが活躍する現代。土御門春虎はトコトン運の悪い少年だった。陰陽師の名門に生まれながら、才能はからっきし。この16年の人生で、死にかけた回数12回。そしてある夏の日、極めつきの受難が、彼の前に訪れる。「久しぶりです―春虎君」土御門家次代当主である幼なじみの少女、夏目。彼女との再会が、春虎をかつて見た“将来”へ―波乱に充ちた“未来”へと導き始める!闇に舞う鴉たちの、時を超える陰×陽ファンタジー。

登録情報

  • 文庫: 318ページ
  • 出版社: KADOKAWA/富士見書房 (2010/5/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4040710029
  • ISBN-13: 978-4040710020
  • 発売日: 2010/5/20
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (18件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 76,523位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ネコまんま 投稿日 2015/4/10
形式: Kindle版 Amazonで購入
安定した文章力があり、キャラもしっかり書けていると思います。
ただし、この第1巻は主要キャラの顔見せ的なエピソードでしかなく、これ単体ではさほど面白くはありません。

すごく丁寧に書かれている分、全体的な話の進行スピードがゆっくりに感じます。
起伏が激しい物語を好む人には、あまり面白くないと思います。

この作者さんはいつも、5巻あたりから急激に面白くなると評判ですが、気が短い人だと、そこまで行く前に投げるかも。
現に、僕がそうなりつつあります・・・
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32 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2010/5/21
形式: 文庫
あざのさんの新作です!
前作のBBB終了から待ち望んでましたー!
相変わらず安心して読める文体に、バトルシーンも臨場感があってサイコーでした。
そして何よりあのラスト・・・!『彼女』の正体については、途中からなんとなくそんな気はしていたものの(とは言ってもかなりやきもきしましたが)、期待を裏切らない展開というか、仲良し3人組って感じで、今後のストーリーがすごく楽しみになりました!
物語はまだ始まったばかり。次巻も楽しみです。
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13 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 じゃい 投稿日 2013/11/19
形式: 文庫
んーやっぱりライトノベルっていいなぁ
そんな風にしみじみ思ってしまうほどこの作品は面白かったです。

この作品の特筆すべき点は二つあります。
まず一つは「戦闘シーンが面白い」です。かっこいいじゃありません、面白いんです。
ここまで戦闘シーンを読み物としてしまう作品は中々無いのでは?

そんでもう一つは主人公を取り巻くサブキャラクター達の魅力です。
サブキャラが魅力的なのはライトノベルでは大事なことだと思います。
しかしライトノベルのサブキャラというのは主人公を置いてけぼりにしてしまうことが多々あります。
ライトノベルを読んでると、あまりにサブキャラが魅力的なせいか結果として「主人公いらないよね?」「主人公空気」みたいな感想を抱くことも多いです。
この作品はそうではないんです。主人公とヒロイン、この芯があるからこそサブキャラ達が輝いているんです。サブキャラは魅力的ですが、話の中心は常に主人公なんです。
おかげで読んでる間は最後まで主人公になりきるといいますか、主人公の気持ちから離れることなく完走することが出来ました。

最後に
昔はライトノベル好きだったけど今のライトノベルつまんねーと思う方は、是非この作品を手に取ってみてください
またライトノベルというものが好きになれると思います。
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25 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ホウセツ 投稿日 2010/9/12
形式: 文庫
いい意味でも、悪い意味でも、手堅い、と感じました。
初めて読みましたが、うまい書き手だと思います。
しかし、爆発的な魅力には欠けるように思います。
野球でいえば、一塁打か、二塁打を堅実に打つ、といったタイプ。
ホームランか、三振か、といったやぶれかぶれの期待感を、いだかせてはくれません。そういうタイプではないような気がします。

内容に触れると、北斗の正体が実はこれこれでした、さらにその陰にいるのがこれこれでした、となっていますが、ラストで明かされるその事実には、論理的にかなりの無理があるように思います。意外性を持たせたい、というのはわかるのですが。

さんざん悪口を書いてしまったようです。
最後に、定価600円を出して十二分に価値のある小説だということは、強調しておきます。
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4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 大惨事思春期 投稿日 2013/7/25
形式: 文庫
個人的にはとてもツボに入った一冊でした。
昔あった『式神の城』を彷彿とさせる作品ですが、和風ファンタジー(?)というのはとても素敵だと思います。
地味なイメージのある、陰陽道とかそこら辺のネタですが、地味ながらも上手く格好良さを演出できている気がします。

ただ、展開が余りにもテンプレートにのっとっていて、話に意外性はありませんでした。
要するに、古さを隠し切れていない。

と思いました。

とはいえ、丁寧に王道展開をおっている感じは、とても好印象でしたし、お金を払って損をした、と思うような作品では無かったと思います。

話の展開は遅いかなあ、と思います。
1巻でここまでか……と思うと何だか次の巻を買わされている様で、少し不満です。

ビジュアル面での格好良さを意識して、というのが狙いであったのならば、きっと成功だと思いますが、小説として読んだ場合には凡作の域をでていないと思います。
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