通常配送無料 詳細
残り10点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
東京レイヴンズ1 SHAMAN*CLAN (富士... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少のキズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

東京レイヴンズ1 SHAMAN*CLAN (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2010/5/20

5つ星のうち 4.3 19件のカスタマーレビュー

すべての 3 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 648
¥ 648 ¥ 73

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。2/26まで。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 東京レイヴンズ1  SHAMAN*CLAN (富士見ファンタジア文庫)
  • +
  • 東京レイヴンズ2  RAVEN゛s NEST (富士見ファンタジア文庫)
  • +
  • 東京レイヴンズ3  cHImAirA DanCE (富士見ファンタジア文庫)
総額: ¥1,944
ポイントの合計: 60pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



商品の説明

内容紹介

東京を中心に霊的災害“霊災"が多発するようになった現代。名門・土御門家の血を引きながらも霊的才能に見放された春虎の前に土御門家次代当主であり幼なじみの夏目がやってきて!? あざの流陰陽ファンタジー開幕!!

内容(「BOOK」データベースより)

『ぼく、シキガミになる。ずっと一緒にいて、ずっと護ってあげる』それは遠い昔の約束。彼がまだ“将来”の意味を知る前の―。霊的災害“霊災”が多発し、陰陽師たちが活躍する現代。土御門春虎はトコトン運の悪い少年だった。陰陽師の名門に生まれながら、才能はからっきし。この16年の人生で、死にかけた回数12回。そしてある夏の日、極めつきの受難が、彼の前に訪れる。「久しぶりです―春虎君」土御門家次代当主である幼なじみの少女、夏目。彼女との再会が、春虎をかつて見た“将来”へ―波乱に充ちた“未来”へと導き始める!闇に舞う鴉たちの、時を超える陰×陽ファンタジー。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 318ページ
  • 出版社: KADOKAWA/富士見書房 (2010/5/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4040710029
  • ISBN-13: 978-4040710020
  • 発売日: 2010/5/20
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 177,052位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
安定した文章力があり、キャラもしっかり書けていると思います。
ただし、この第1巻は主要キャラの顔見せ的なエピソードでしかなく、これ単体ではさほど面白くはありません。

すごく丁寧に書かれている分、全体的な話の進行スピードがゆっくりに感じます。
起伏が激しい物語を好む人には、あまり面白くないと思います。

この作者さんはいつも、5巻あたりから急激に面白くなると評判ですが、気が短い人だと、そこまで行く前に投げるかも。
現に、僕がそうなりつつあります・・・
コメント 3人中3人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
不正使用の報告
形式: 文庫
あざのさんの新作です!
前作のBBB終了から待ち望んでましたー!
相変わらず安心して読める文体に、バトルシーンも臨場感があってサイコーでした。
そして何よりあのラスト・・・!『彼女』の正体については、途中からなんとなくそんな気はしていたものの(とは言ってもかなりやきもきしましたが)、期待を裏切らない展開というか、仲良し3人組って感じで、今後のストーリーがすごく楽しみになりました!
物語はまだ始まったばかり。次巻も楽しみです。
コメント 32人中23人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
不正使用の報告
形式: 文庫 Amazonで購入
「もう覚醒とかいいって」「まーたヒロイン増えたよ」「くどい台詞だな、中二病かよ」

最近のラノベないしそれを原作とするアニメを見てる中でこうした思いをすることが自分にはよくあります
そんな自分が「これは面白い!」と胸を張って言える作品がこれです。アニメで知りましたが、全くノーマークだったこのタイトルに出逢えたのは本当に幸運だったと今でも思います。

まず、『キャラが立ってる』
主人公の土御門春虎を始め、ヒロインの夏目や親友(悪友?w)の冬児。更に、後の巻に出てくる『護法』『クラスメイト』『担任』もまた癖のある強烈なキャラクターをしています(眼鏡?いや視当たらないんですけど・・)。ですがなんといっても忘れちゃいけないのが『大人達』の存在です。主人公たち少年勢が物語の”主軸'であるなら、この作品における大人は”柱'だと思っています。
もっぱらラノベで大人と言えば見守り役、憎まれ役やられ役など比較的冷遇される傾向が多いと思いますが『東レ』では違います
そしてこの『大人達』のキャラがメインとは比べ物にならない位”濃い'んですよねぇ・・

次に『今風の”クールな呪術'』
まあ『呪術』って聞くとなんか暗いおどろおどろしい感じがしますが、ここでいう『呪術』とは単なる大雑把にいってしまえば
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
不正使用の報告
形式: 文庫
んーやっぱりライトノベルっていいなぁ
そんな風にしみじみ思ってしまうほどこの作品は面白かったです。

この作品の特筆すべき点は二つあります。
まず一つは「戦闘シーンが面白い」です。かっこいいじゃありません、面白いんです。
ここまで戦闘シーンを読み物としてしまう作品は中々無いのでは?

そんでもう一つは主人公を取り巻くサブキャラクター達の魅力です。
サブキャラが魅力的なのはライトノベルでは大事なことだと思います。
しかしライトノベルのサブキャラというのは主人公を置いてけぼりにしてしまうことが多々あります。
ライトノベルを読んでると、あまりにサブキャラが魅力的なせいか結果として「主人公いらないよね?」「主人公空気」みたいな感想を抱くことも多いです。
この作品はそうではないんです。主人公とヒロイン、この芯があるからこそサブキャラ達が輝いているんです。サブキャラは魅力的ですが、話の中心は常に主人公なんです。
おかげで読んでる間は最後まで主人公になりきるといいますか、主人公の気持ちから離れることなく完走することが出来ました。

最後に
昔はライトノベル好きだったけど今のライトノベルつまんねーと思う方は、是非この作品を手に取ってみてください
またライトノベルというものが好きになれると思います。
コメント 13人中9人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
不正使用の報告
投稿者 ホウセツ 投稿日 2010/9/12
形式: 文庫
いい意味でも、悪い意味でも、手堅い、と感じました。
初めて読みましたが、うまい書き手だと思います。
しかし、爆発的な魅力には欠けるように思います。
野球でいえば、一塁打か、二塁打を堅実に打つ、といったタイプ。
ホームランか、三振か、といったやぶれかぶれの期待感を、いだかせてはくれません。そういうタイプではないような気がします。

内容に触れると、北斗の正体が実はこれこれでした、さらにその陰にいるのがこれこれでした、となっていますが、ラストで明かされるその事実には、論理的にかなりの無理があるように思います。意外性を持たせたい、というのはわかるのですが。

さんざん悪口を書いてしまったようです。
最後に、定価600円を出して十二分に価値のある小説だということは、強調しておきます。
コメント 25人中16人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
不正使用の報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック