Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
東京マラソンを走りたい ギャグ漫画家 50歳のフルマラソン (小学館101新書)
 
 

東京マラソンを走りたい ギャグ漫画家 50歳のフルマラソン (小学館101新書) [新書]

喜国 雅彦
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 777 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とデブでも走れる東京マラソン ~数カ月のトレーニングで誰でも42.195kmを完走できる~ (マイコミ新書) ¥ 819 をあわせて買う

東京マラソンを走りたい ギャグ漫画家 50歳のフルマラソン (小学館101新書) + デブでも走れる東京マラソン ~数カ月のトレーニングで誰でも42.195kmを完走できる~ (マイコミ新書)
合計価格: ¥ 1,596

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

高校は帰宅部、大学は漫研。そんな僕が、気がつけば2000km走っていました……。アラウンド50歳、東京マラソン四回連続落選の漫画家キクニがあなたに贈る、フルマラソンの愉しみと苦しみ!

内容(「BOOK」データベースより)

もしあなたが、ヘヴィメタル好きでメタボ気味の漫画家だとしても、フルマラソンは完走できる!ダイエットのためのジョギング、スポーツジムが続かなかった、あなたにこそ読んでいただきたい、「愉しくだらだら走る」ためのマラソンエッセイ。ご案内するのは、中学は文化系クラブ、高校は帰宅部、大学は漫研というギャグ漫画家・喜国雅彦。つらいことや退屈なことはど―してもできない男が、なぜ、ひと月に二百kmを走り続けられるのか、その理由を一挙公開!技術論や練習メニューの前に、大事なことがあるんです。

登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: 小学館 (2009/12/1)
  • ISBN-10: 4098250675
  • ISBN-13: 978-4098250677
  • 発売日: 2009/12/1
  • 商品の寸法: 17.2 x 11 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 84,638位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
漫画を読まなくなって10年余、書店の新書棚を散策してたのだから、頭の中は鳩山政権の金融政策は何とかならんのかーとか時事放談モードだったはず。まさかそんなときにキクニの名前と再開するとは!おいおい、ほんとにあのキクニか?ヤングサンデー史上不朽の名作「傷天」の天才キクニが走ってるのか?これが予期に反して本気(マジ)であり、予想以上におもしろい。もちろんオレも走り始めたぜ〜!
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 萩原 湖太郎 トップ500レビュアー
形式:新書|Amazonが確認した購入
 小学館の運営するWEBサイト「BOOK PEOPLE」で連載されていた「人生で一番うまいバナナを食べてみないか」をまとめた本。

 本書のことを知ったときには驚いた。あのキクニが、こともあろうに「東京マラソンを走りたい」なんて言う。読んでみてもっと驚いたのは、意外と真面目な本だったことである。

 内容的には、走り始めたイキサツから、フルマラソン初挑戦に初完走、そして自己ベスト達成まで。その合間に「コラム」と称して、練習のモチベーション維持の工夫、ランニンググッズお役立ち情報、等々が散りばめられている。本人も「はじめに」に書いている通り、理想的なフォームや練習方法、ストレッチのやり方なんかはどこにも書いていない。

 最初から最後まで笑い満載の本書の何が「意外と真面目」かと言えば、まず第1に、ランニングに関して彼の書いていることには基本的に嘘がないこと。何かを試してみて失敗したときには、何がいけなかったのかを分析し、ちゃんと次に活かしている。

 第2に、彼のモチベーション維持法は実際に効果があるだろうこと。彼はもともとかなりゆっくり走っていて、走り始めた当初から長距離を走ることがそれほど苦痛ではなかったようだ。彼にとって障害になるのはむしろ「退屈」、飽きてしまうことなんですね。そこで、飽きずに「つい」走ってしまうような数々の工夫が記されているのだが…、これが参考になる。

 そして最後に、「仲間の存在」。走るキッカケであり現在も存続している「チーム焼肉」の面々には決して速いランナーはいないのだけど、彼らは競い合って愉しく走っている。やっぱり共に喜びを分かち合える仲間がいるということは素晴らしいことなんだな、と認識を新たにすることウケアイ。

 ちなみに、4年連続で東京マラソンの抽選に落選し続けていた彼だが…、5年目にしてついに走れることになったようだ。走れ! メタル野郎! 健闘を祈る!
このレビューは参考になりましたか?
形式:新書|Amazonが確認した購入
この本のタイトルは「東京マラソンを走りたい -ギャグ漫画家50歳のフルマラソン-」です。
で、作者は喜国雅彦さん。「傷だらけの天使たち」や「月光の囁き」などの漫画で知られたギャグ漫画家です(「月光の囁き」はギャグではなく変態青春純愛ものとでも言えばよいのでしょうか)。
彼が、ふとしたきっかけで東京マラソンを走りたいと思い、落選しながらも走り続け、湘南国際マラソンやホノルルマラソンを完走するようになった記録です。

ほんとにしょーもない内容ですが、面白い!
彼のブログによるとここ最近2回連続して東京マラソンに当選して走っているようです。

走っている人間にとっては本当に興味深い内容なのですが、走っていない人には・・・わからないでしょうね。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換