内容紹介
路地裏が参道!?の銀座の稲荷さん、色街時代の建物の見分け方、
日本でただ一人の三助さんがいる銭湯、うなぎのタレとご飯で「うなだれ丼」……
見慣れた街もハンターの気分で歩けば「新発見」の連続だ。
余裕はいるが、金はかからぬ、究極の大人の遊びをご一緒に。
日本でただ一人の三助さんがいる銭湯、うなぎのタレとご飯で「うなだれ丼」……
見慣れた街もハンターの気分で歩けば「新発見」の連続だ。
余裕はいるが、金はかからぬ、究極の大人の遊びをご一緒に。
内容(「BOOK」データベースより)
都電の遺跡巡り、町内案内板、二宮金次郎像、公衆トイレ、墓地、ガス灯、酒屋の看板、レトロ交番、キング・オブ・ステーション東京駅etc。
著者について
著者プロフィール】町田 忍(まちだ しのぶ) 庶民文化研究家。1950年東京生まれ。和光大学人文学部芸術学科卒業。少年時代より、グリコのおまけやパッケージ、空き缶類など、興味を持った物はとことん収集。見落とされがちな庶民文化を、あらゆる角度から徹底的に探求し新聞、雑誌、テレビ、ラジオなどで発表してきた。とくに戦闘の研究においては第一人者。その数は、ゆうに2,000軒を超える。
TBS「東京ウォーキングマップ」の散歩師としても活躍中。おもな著書に『銭湯遺産』 (戎光祥出版)、『昭和なつかし図鑑 私が原っぱの少年だったころ』(講談社)、『銭湯の謎』(ヴィレッジブックス)、『帰ってきた!昭和レトロ商店街』(早川書房)、『懐かしの昭和30年代-貧しくても元気だった』(扶桑社)などがある。
TBS「東京ウォーキングマップ」の散歩師としても活躍中。おもな著書に『銭湯遺産』 (戎光祥出版)、『昭和なつかし図鑑 私が原っぱの少年だったころ』(講談社)、『銭湯の謎』(ヴィレッジブックス)、『帰ってきた!昭和レトロ商店街』(早川書房)、『懐かしの昭和30年代-貧しくても元気だった』(扶桑社)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
町田 忍
庶民文化研究家。1950年東京生まれ。和光大学人文学部芸術学科卒業。少年時代より、グリコのおまけやパッケージ、空き缶類など、興味をもった物はとことん収集。見落とされがちな庶民文化を、あらゆる角度から徹底的に探求し新聞、雑誌、テレビ、ラジオなどで発表してきた。とくに銭湯の研究においては第一人者。その数は、ゆうに2000軒を超える。TBS「東京ウォーキングマップ」の散歩師としても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
庶民文化研究家。1950年東京生まれ。和光大学人文学部芸術学科卒業。少年時代より、グリコのおまけやパッケージ、空き缶類など、興味をもった物はとことん収集。見落とされがちな庶民文化を、あらゆる角度から徹底的に探求し新聞、雑誌、テレビ、ラジオなどで発表してきた。とくに銭湯の研究においては第一人者。その数は、ゆうに2000軒を超える。TBS「東京ウォーキングマップ」の散歩師としても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)