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東京ジャズメモリー
 
 
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東京ジャズメモリー [文庫]

シュート・アロー
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 691 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

ジャズ喫茶のレコードが情報源だった時代があった。いつしかCDの時代になり、ジャズ喫茶は一軒、また一軒と、その灯を消して行った。でも目を閉じればいつでも、あの階段を降りて行く事が出来る……。ジャズの知識を必要とせずに昭和のひと時代を感じられる本書は、当時を知るジャズファンのみならず“大音量のジャズ"を新鮮に感じる世代にもお薦めのジャズエッセイ。

登録情報

  • 文庫: 203ページ
  • 出版社: 文芸社 (2012/12/1)
  • ISBN-10: 4286131017
  • ISBN-13: 978-4286131016
  • 発売日: 2012/12/1
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 330,739位 (本のベストセラーを見る)
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5つ星のうち 5.0 80年代東京JAZZ文化の貴重な記録 2012/12/19
投稿者 JAZZ BECK
某楽器メーカー勤務のサラリーマンによる、実体験に基づくエッセイであり、ジャズ喫茶やライブ、
大物ミュージシャンとの交流に加え、当時の東京の街の風情、匂いが生き生きと描かれている。
本書は単にジャズに留まらず、1980年代を中心とした東京の文化を感じる事のできる本である。
ジャズ好きはもちろん、そうでない方、当時の東京を知らない世代にも十分楽しめる内容である。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 えいやん
Amazonで購入
著者シュート・アロー氏は、「1981年日本ジャズ最盛期説」を唱え、あくまでもこだわり続ける。そればかりか、ジャズ・スポットの細部に入り込み、色んなところにこだわり続ける。例えば、50年代の正統派ジャズ喫茶の要件として 1.大音量 2.談話禁止 3.裏通りに面した古い雑居ビルの地下あるいは二階 4.黒を基調とした薄暗い店内 5.無口なマスター 6.美味しくないコーヒー 7.少し高めの値段 8.アナログレコードをかける 9.そして絶対譲れない要件として、店のマッチがswingしていること・・・である。以上の要件提示は、オタクと呼ばれる人種に共通したものだ。度が過ぎるとカルトに発展する寸前だ。ジャズという音楽が時代の移ろいと共に革新または盛衰を繰り返してきたが、戦後のジャズ喫茶は日本特有の文化現象として発達、そして時代と共に栄枯盛衰の段階を経てきているわけであるが、1970年代後半からジャズ・スポットに通い始めた著者は、頑なに保守的な立場を取り続けているところが興味深い。つまり、この"こだわり"こそ、彼のジャズ喫茶へのオマージュであり偏愛の表出として語られる。私は著者の5年年配に当たるが、若い頃、少しだけジャズを囓っただけで、ジャズ喫茶には一度も足を踏み入れたことはなかった。それでも本書を通し、ある種の共通した懐かしさを覚えるのは、その時代特有の世相や濃密な香りに私自身も触れてきたからで... 続きを読む ›
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5つ星のうち 5.0 一気に・・・・ 2013/8/6
投稿者 今井広業
Amazonで購入
懐かしくて一気に読みました。
 行って無い店に行きたくなりました。
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