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東京シャッターガール 1巻 (ニチブンコミックス) コミック – 2012/1/18


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商品の説明

出版社からのコメント

レトロな下町、歴史ある祭、観光名所の意外な一面など、
極上の街歩き感を貴方にお届けします...!!

登録情報

  • コミック
  • 出版社: 日本文芸社 (2012/1/18)
  • ISBN-10: 4537128518
  • ISBN-13: 978-4537128512
  • 発売日: 2012/1/18
  • 商品パッケージの寸法: 18.7 x 13 x 1.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
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40 人中、36人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 manga-100 投稿日 2012/2/3
形式: コミック
東京都25箇所を巡るカメラ好きの少女の物語です。
漫画は、6ページ1話完結型で、日常のほのぼの感が感じられ、のんびり読めます。

また、東京名所の解説ページも設けてあり、地図が付いているので場所の成り立ちや空気などが自然に伝わります。
さらに歴史的な内容も書かれており、街の成り立ちなどの勉強にもなります。

一話毎に、街の特色を活かした作家や画家などの言葉が出てきて話を締めます。
文学が好きな人や画家が好きな人には必見です!

絵は非常に綺麗で繊細な印象を受けました。

カメラの特徴や撮り方などの技術的なお話は一切無いです。
あくまでも、東京都をぶらり散歩し、カメラで風景を撮影するという日常的なお話です。

またあとがきは、手塚治虫先生の娘さん手塚るみ子さんが書かれています。

東京都に住んでいる方やほのぼのした日常の空気を感じたい人などにオススメです。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2015/3/6
形式: Kindle版 Amazonで購入
もっとカメラの技術的なテクニックや眼を引くエピソードなんかで展開するストーリーだと勝手に思っていたが
ただ、淡々と文豪のゆかりの地を巡ったり老舗のお店をサラッと紹介したりするだけで内容が全然なく残念なものでした。
何が楽しくて読むんだろうかとページをめくるたび面倒くさくなる陰気にさせる作品でした。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 a. 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/5/4
形式: コミック
素晴らしいテーマです。サブカルのアイコンとして扱われる一眼レフですが、オシャレアイテムにとどまることなく、また押し付けがましくない描写がいい。東京の町歩きマップが挟まれているのも良く、ドラマ化は希望しませんが、世界の車窓から枠のようにショートショートで実写化してほしいと思える程リアリティもありました。欲を言えば東京だけでなく、京都、福岡、大阪、札幌、仙台とうでも同様の企画マンガをやってほしい
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 いちどーれい 投稿日 2012/9/3
形式: コミック
東京の隠れた名所を主人公の女子高生、夢路歩がカメラ片手に散策する短編マンガです。その地にまつわる文学、歴史的な背景も同時に描かれており、繊細な画風とあいまってとてもハイセンスな作品に仕上がっています。マニアックすぎる蘊蓄等もなく、東京やカメラのことも無知な私ですが、すっと入っていくことができました。作者は以前、別名義で週刊少年ジャンプ等で連載されていましたが、様々な紆余曲折を経て現在の境地に辿り着いたかと思うとそれも感慨深いです。あとがきには各地の解説や簡単な地図もあり、東京散策の参考にするのもいいかも。このような作風のマンガが増えて欲しいです。
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26 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 デジャヴ VINE メンバー 投稿日 2012/1/26
形式: コミック
一話完結形式で文学や歴史にまつわる下町の風景や史跡、観光地を
主人公の女子高生が銀塩カメラを片手に散策する物語です。

作者の絵は少年漫画とも少女漫画とも違う、端正な淡い雰囲気を持ち、
しっかり描き込まれた頁を非常に読み易くまとめており、
読む者に穏やかで優しい時間を与えてくれます。

友人の勧めで購入する際に「カメラの蘊蓄漫画かな?」と思いました。
確かにデジタルとフィルムの話題等もありますが、それは飽くまで一要素であり、
物語の中心は、街をめぐり、人と触れ合い、そして写真を撮ること。

昨今ジワジワと人気を得ている「街歩き系」の番組が好きな人ならば
きっと気に入ることと思います。
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 M・S 投稿日 2012/8/17
形式: コミック Amazonで購入
1話6ページ(実質5ページ)と短い作品ですが、味わい深さはページ数以上の充実感があります。
現代の東京各地を描いていますが、ノスタルジーを感じさせる淡い画風と描写で1960年代の雰囲気を感じさせます。

登場するカメラのチョイスがマニアックで描写もほぼ正確ですが、何よりも好感を持ったのが「うんちくをほとんどひけらかさない事」です。

この「うんちく無し」が本作品の好感度を高めている事は間違いないでしょう。
(ある意味では、マニアからのつまらないツッコミ回避の意味も有るかも?)

続刊にも大いに期待しております。
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22 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 こうぞう 投稿日 2012/1/23
形式: コミック
美しい少女を描くことで、人気の桐木憲一さんの最新作。主人公・夢路歩(ゆめじあゆむ)という写真部の女子高生が、ウクライナのカメラ「キエフ」を首から下げて、文学的な東京散歩に出る。漫画には、荷風、漱石、一葉、龍之介といった作家たちの言葉が散りばめられ、奥行きを感じさせる。あとがきは、手塚るみ子さんが原稿を寄せている。これもお宝。いろんな名店が登場し、上質の東京案内にもなっている。幅広い世代に読んでもらいたい。
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