Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
札幌方面中央警察南支署 誇りあれ
 
 

札幌方面中央警察南支署 誇りあれ [大型本]

東 直己
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,785 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

吹雪のススキノで銃撃事件が発生した。被害者は、道北の小さな町の町長。現場は南支署管内にもかかわらず、例によって中央署の横槍で合同の捜査本部が立てられる。端役しか振られない支署の刑事たちだが、班長の早矢仕は、事件解決への気持ちを新たにし、独自の調査を開始する――。人気シリーズ第2作。

内容(「BOOK」データベースより)

吹雪のススキノで、道北の小さな町の町長が銃撃された。暗殺か、怨恨か、はたまた痴情の縺れか…。合同捜査本部に加わった支署の刑事たちは地道な捜査を進めるが、やがて見えてきたのは、身内である警察すら取り込まれた巨大な利権の構造だった。そして、事態を悪化させる更なる事件が…。巨大な利権に群がる政官財の魍魎たち。北の繁華街ススキノの片隅で、ちっぽけな署の刑事たちの反撃が始まった―。

出版社からのコメント

ススキノ 銃撃 事件 町長端 班長 土木作業員 トラック助手 調査員 ポスター貼り 雑誌編集者 探偵はバーにいる 残光 日本推理作家協会賞 バーにかかってきた電話 悲鳴 熾火 英雄先生

著者について

1956年札幌生まれ。北海道大学文学部哲学科中退。ススキノでその日暮らしの一方、土木作業員、トラック助手、調査員、ポスター貼り、タウン雑誌編集者などを経て、92年『探偵はバーにいる』でデビュー。2001年『残光』で第54回日本推理作家協会賞を受賞。他の著者に『バーにかかってきた電話』『悲鳴』『熾火』『英雄先生』『疾走』などがある

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

東 直己
1956年札幌生まれ。北海道大学文学部哲学科中退。ススキノでその日暮らしの一方、土木作業員、トラック助手、ポスター貼り、タウン雑誌編集者など様々な職種を経て、92年『探偵はバーにいる』でデビュー。2001年『残光』で第54回日本推理作家協会賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換