- 1929年北海道余市に生まれ、北海道の自然を描き続けた本間 武男氏のシルクスクリーンをアルミ製デッサンフレームに額装したアートフレーム
- フレームカラー:パールホワイト/マット色:白/面金加工
- フレーム巾:約25mm/外寸:約760×580mm
- 絵のサイズ:360mm×560mm
- シルクスクリーンは、1960年頃からアメリカで発達してきた技法で、今ではポップアートの代名詞となるほどに広く認知されるの様になりました。オフセット等の色分解による印刷とは違い、インクを紙等に直接のせるため、発色がより鮮やかになります。又、何度も色を重ねていくことにより盛り上がりができ、質感がより強調されます。