内容(「BOOK」データベースより)
どのような本物システムや技術にいま著者が注目しているかを述べ、健康、蘇生化、自然化、経営について、それぞれ一つずつ代表的な本物の実例を説明。
内容(「MARC」データベースより)
世の中はすでに新しい時代に入っている! 本物技術の時代を予期した著者が開陳する、健康、蘇生化、自然化、経営についての本物の実例。今日本から続出中の、夢と希望のもてるシステムや技術を紹介する。
出版社 唐津隆
「本物」技術が日本を救う! 「本物」とは「ハイレベル」「ローコスト」で安全・安心できるものであり、あらゆるものを「蘇生化」「完全化」の方に動かすもので、「単純」「万能」なものである。この「本物」といえそうなシステムや技術が日本では続出していると、著者である船井幸雄は断言する。本書は夢や希望が持てない現実と、たくましい時代へのパラダイム変化を肌で感じている著者からの、日本および日本人に対するエールでもある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
船井 幸雄
1933年大阪生まれ。1956年京都大学農林経済学科卒業。産業心理研究所研究員、日本マネジメント協会経営指導部長、理事を経て、1970年、(株)日本マーケティングセンターを設立。1985年3月、社名を(株)船井総合研究所に変更後、1988年、株式上場。1990年会長となる。現在、約300人の経営専門家を擁するわが国でも最大級の経営コンサルタント会社のオーナー会長。“経営指導の神様”として顧問先は約5100社におよぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1933年大阪生まれ。1956年京都大学農林経済学科卒業。産業心理研究所研究員、日本マネジメント協会経営指導部長、理事を経て、1970年、(株)日本マーケティングセンターを設立。1985年3月、社名を(株)船井総合研究所に変更後、1988年、株式上場。1990年会長となる。現在、約300人の経営専門家を擁するわが国でも最大級の経営コンサルタント会社のオーナー会長。“経営指導の神様”として顧問先は約5100社におよぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)