Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 478

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
本当に怖い「ケータイ依存」から我が子を救う「親と子のルール」―最新ケータイトラブルの実例と解決策 (Como子育てBOOKS)
 
 

本当に怖い「ケータイ依存」から我が子を救う「親と子のルール」―最新ケータイトラブルの実例と解決策 (Como子育てBOOKS) [単行本(ソフトカバー)]

藤川 大祐
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容紹介

ネットいじめ、メール依存、学校裏サイト、プロフ、児童ポルノ――さらに深化した「ケータイの闇」は、親が、必ず向き合わなければならない! ”禁止”にしても意味はない!

小6の24.7%、中2の45.9%、高2の95.5%が所有している携帯電話(データは文部科学省)。携帯電話をめぐるトラブルが、連日のように指摘されているが、高校生のほとんどが使っているという現実を踏まえれば、昨今浮上してきた、携帯電話を一律に禁止するという方法が、あまり有効とはいえないことがわかる。「子どもの携帯電話をどうするか。これは、子どものいる家庭であれば、必ず向き合わなければならない重要な問題となっています」。本書の冒頭で、こう指摘するのが、著者の”子どもとケータイ”に関する論評の第一人者である藤川大祐氏。藤川氏が、教育方法の研究者として、各省庁はもちろん、サイト運営事業者など多くの関係者から”子どものケータイ利用”の現状をヒアリングして得た、最新のケータイトラブルを列挙。家庭での解決策を”親と子のルール”として、提示する。

内容(「BOOK」データベースより)

メール漬、ネットいじめ、学校裏サイト、プロフ、違法ファイル、児童買春・児童ポルノ…さらに深化した「ケータイの闇」。“禁止”にしても意味はない。“ケータイと子ども”教育の第一人者が提案する、今、もっとも必要な“親と子のケータイルール”。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: 主婦の友社 (2009/10/30)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 407268760X
  • ISBN-13: 978-4072687604
  • 発売日: 2009/10/30
  • 商品の寸法: 19 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 271,480位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
著者が、子どもたちのケータイ利用の実情をとてもよく調べていることが分かります。利用時間、頻度のみならず、どのような気持ちでケータイやケータイサイトを利用しているのかというところまで。とても参考になりました。
そして、そこから考え出された、”ケータイ依存による深刻なトラブル”から子どもを救う、「親と子のルール」も、具体的で実用的。

例えば、
「ケータイを使う時間の制限は、親と子のケータイルールの基本です。夜10時に就寝であれば、ケータイ利用は9時30分までにするべきでしょう。これだけでも、ケータイをいじっていて子どもが寝不足になることは避けやすくなります。
ただ時間を制限するだけでは不十分です。近くにケータイがあれば、子どもはどうしてもケータイを使ってしまいます。そこで、「家ではケータイをリビングルームで使う」という、ケータイを使う場所を制限するルールが必要です。
すぐにメールを返信しないと友達からひんしゅくを買うのではないかと、子どもは心配するかもしれません。
しかし、「家のルールでケータイはリビングで10時までしか使えない」とルールがあることを言っておけば、友達もしかたないと思うものです。(一部抜粋、引用)」

子ども達の実情(友達関係など)まで、よく考え、対策が練られています。

ここまでよくできた本は久しぶり。子どもにケータイを持たせる前に是非とも一読すべき本です。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック