出版社/著者からの内容紹介
中小企業のカリスマ、
株式会社武蔵野の小山社長の秘伝書
「社長の決定」シリーズの第2弾。
株式会社武蔵野の小山社長の秘伝書
「社長の決定」シリーズの第2弾。
◎経営は「率」ではなく「額」で考える
◎経理に「お金の管理」をさせてはいけない
◎勘定科目の付け方は変えられる
◎部課長に予算をつくらせる
◎「お客様満足」より、まず「従業員満足」
など、中小企業の経営者が自社を真に強い会社にするための、「お金に対する考え方」が満載。
経営者にとって最も大切な、会社のお金について
「経理」「B/S」「P/L」「長期計画」
の4つのテーマで、小山昇流の考え方を解説する一冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
指導した368社のうち、「67社が過去最高益」「倒産ゼロ」の驚異のノウハウを公開。
出版社からのコメント
中小企業のカリスマ、株式会社武蔵野の小山社長の秘伝書「社長の決定」シリーズの第2弾。
◎経営は「率」ではなく「額」で考える
◎経理に「お金の管理」をさせてはいけない
◎勘定科目の付け方は変えられる
◎部課長に予算をつくらせる
◎「お客様満足」より、まず「従業員満足」
など、中小企業の経営者が自社を真に強い会社にするための、「お金に対する考え方」が満載。経営者にとって最も大切な、会社のお金について「経理」「B/S」「P/L」「長期計画」の4つのテーマで、小山昇流の考え方を解説する一冊です。
◎経営は「率」ではなく「額」で考える
◎経理に「お金の管理」をさせてはいけない
◎勘定科目の付け方は変えられる
◎部課長に予算をつくらせる
◎「お客様満足」より、まず「従業員満足」
など、中小企業の経営者が自社を真に強い会社にするための、「お金に対する考え方」が満載。経営者にとって最も大切な、会社のお金について「経理」「B/S」「P/L」「長期計画」の4つのテーマで、小山昇流の考え方を解説する一冊です。
著者について
小山 昇(こやま のぼる)
1948年、山梨県生まれ。株式会社武蔵野 代表取締役社長。
東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現、株式会社武蔵野)に入社。
いったん退職後、会社経営などを経て、85年に同社に再入社。
89年、代表取締役社長に就任し、現在に至る。
1999年、電子メッセージング協議会会長賞、
2000年度日本経営品質賞、01年、経済産業大臣賞、
04年度「IT経営百選」最優秀賞など、
中小企業ながら経営品質に関する数々の賞を受賞。
さらに、2010年には日本初の『日本経営品質賞「2度目」の受賞』を達成する。
また、同社の経営の仕組みを紹介する「経営サポート事業」も展開。
368社(2010年10月現在)の会員企業を指導しているほか、
「実践経営塾」「経営の見える化」「経営計画書セミナー」など、
全国各地で年間120回の講演・セミナーを行う。
主な著書に、『経営計画は1冊の手帳にまとめなさい』『経営の見える化』(以上、中経出版)、
『仕事ができる人の心得』(阪急コミュニケーションズ)、
などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小山 昇
1948年、山梨県生まれ。株式会社武蔵野代表取締役社長。東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現、株式会社武蔵野)に入社。いったん退職後、会社経営などを経て、85年に同社に再入社。89年、代表取締役社長に就任し、現在に至る。1999年、電子メッセージング協議会会長賞、2000年度日本経営品質賞、01年、経済産業大臣賞、04年度「IT経営百選」最優秀賞など、地方の中小企業ながら経営品質に関する数々の賞を受賞。また、同社の経営の仕組みを紹介する「経営サポート事業」も展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年、山梨県生まれ。株式会社武蔵野代表取締役社長。東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現、株式会社武蔵野)に入社。いったん退職後、会社経営などを経て、85年に同社に再入社。89年、代表取締役社長に就任し、現在に至る。1999年、電子メッセージング協議会会長賞、2000年度日本経営品質賞、01年、経済産業大臣賞、04年度「IT経営百選」最優秀賞など、地方の中小企業ながら経営品質に関する数々の賞を受賞。また、同社の経営の仕組みを紹介する「経営サポート事業」も展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)