内容紹介
アパレルショップでの書籍販売、本との出会いを演出する展示やイベントの開催……「ブックコーディネーター」という仕事をつくった28歳の著者が、豊富な図版で立体化した「本」のアイディア・ブック兼、ロスジェネ世代のインディペンデントな「仕事」論。
内容(「BOOK」データベースより)
ブック・コーディネイターという職業をつくった、内沼晋太郎の仕事術。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内沼 晋太郎
ブック・コーディネイター/クリエイティヴ・ディレクター/numabooks代表。1980年生まれインターネット育ち。私立海城中学・高等学校卒。一橋大学商学部へ進学。大学卒業後、某国際見本市主催会社に入社、出版業界の見本市を担当するも、2か月で退社。その後フリーターになり、千駄木・往来堂書店に約4年勤務したほか、運転手、テレフォンアポインター、ネット広告代理店などのアルバイトに加え、フリーランスでウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、ライターなどとして仕事をする。一方でどんどん本の世界にのめり込んでいき、この本で紹介したようなプロジェクトを手がけているうちに、ブック・コーディネイターという肩書になんとか落ち着き、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ブック・コーディネイター/クリエイティヴ・ディレクター/numabooks代表。1980年生まれインターネット育ち。私立海城中学・高等学校卒。一橋大学商学部へ進学。大学卒業後、某国際見本市主催会社に入社、出版業界の見本市を担当するも、2か月で退社。その後フリーターになり、千駄木・往来堂書店に約4年勤務したほか、運転手、テレフォンアポインター、ネット広告代理店などのアルバイトに加え、フリーランスでウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、ライターなどとして仕事をする。一方でどんどん本の世界にのめり込んでいき、この本で紹介したようなプロジェクトを手がけているうちに、ブック・コーディネイターという肩書になんとか落ち着き、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)