内容(「BOOK」データベースより)
始めませんか!大切な命も地球も犠牲にしないつぶつぶが主役の平和な食生活。どんな食通もうならせてしまう本当のグルメの味。創作レシピ148点。
内容(「MARC」データベースより)
つぶつぶとは雑穀のこと。穀物は最も生態効率の良い作物。雑穀なら山間地でも栽培できます。雑穀で現代メニューを作ってみたらどれも超美味。見た目は現代感覚で中身は伝統食の創作レシピ148点を紹介。〈ソフトカバー〉
出版社 高橋英子
今までなかった! つぶつぶ=雑穀の創作メニュー満載 土地のもの、旬の穀物菜食を基本とした、新しい自然食生活術「未来食」のレシピ集。タイトルの“つぶつぶ”とは、あわ、ひえ、きびなどの雑穀の愛称で、雑穀でつくる豊富なメニュー148点をカラー写真入りで掲載しています。
この本では、おなじみの肉や魚、卵の料理にアレンジした雑穀メニューを紹介。雑穀を食べたことがないという人でも、つくりやすく、食べやすいレシピが揃っています。たとえば、未来食版のビーフ=“高きび”でハンバーグやカレーをつくったり。未来食版フィッシュ=“ひえ”でムニエルやシュウマイ、未来食版エッグ=“あわ”でオムレツ、未来食版チーズ=“もちあわ”でピザ、グラタンなどなど・・・。和食はもちろん、中華、イタリアンなどさまざまなメニューが、おいしくヘルシーに味わえます。
実際につくって食べてみて、心と体で感じるおいしさに驚き、納得いただいたファンに支えられてきたベストセラー。ぜひ“体感”してもらいたいレシピ集です。
(つぶつぶクッキングの理論編「未来食」大谷ゆみこ著も弊社より発売)