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未来日記 (12) (角川コミックス・エース 129-19) コミック – 2011/4/26

32件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 219ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011/4/26)
  • ISBN-10: 4047156795
  • ISBN-13: 978-4047156791
  • 発売日: 2011/4/26
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (32件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8

最も参考になったカスタマーレビュー

47 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 漆黒の白紙 投稿日 2011/5/4
形式: コミック
これまでの伏線は前巻でおおよそは拾われたようで、最終巻となる今巻では、如何にこの大風呂敷を畳めるかが最大の焦点となったように思います。
内容に関してはあえて触れる事はしませんが、納得出来るか否かは、ここまで読んできた個々人の本作への思い入れの強さによるところが大きいのかも知れません。
個人的な感想としては、頑張って完結に達しはしたものの、完璧にすっきりしたかと云えば、一部不完全燃焼的な部分もあったな、という感じです。

作画の丁寧さや演出の方法はこれまで通りかそれ以上に、とても好い印象を受ける水準だと思います。

大きく逸脱したような展開はありませんでしたが、手放しで絶賛する訳にもいかない気がする、というような終わり方に思いました。

あとがきで解説が欲しいところですが、あとがき自体が無かったので、これに関しては手の打ちようがありません。
読者がそれぞれ自分なりの解釈をする余地を残した最終巻でした。
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21 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ハジ 投稿日 2011/10/21
形式: コミック
作品の読み方は人それぞれで、その作品の最後を締めくくる巻に何を期待し、どう評価をつけるかは人それぞれでしょう。
そういう意味で、この未来日記12巻に対するそれぞれの読者の思いと評価は、大きく分かれると思う。

それじゃあ、私はこのシリーズをどう読んで、何を期待していたのか。
それは、単にぶっとんだキャラたちが次々に起こすことを楽しんで、最後にはなんとかハッピーエンドで終わってくれたらなぁ、というような適当なものであった。
正直いってしまうと、私はキャラクターの人格や人間関係については、広げた風呂敷をうまく畳んでくれることを期待してはいなかった。
だって、まじめに読んでいたら、どう転ぼうが彼らの至るであろう最後に納得がいくことはないであろう程度に、もう彼らの行動はめちゃくちゃで、収集がつかないことは明白であったではないか。擁護できない突っ込みどころ満載である。

何が言いたいかというと、このように未来日記を読んできた私は、あのエンディングには割りと納得しているということである。
勿論、未来日記のキャラクターたちが好きであったわたしにとっては綺麗なハッピーエンドが望むところであったが、上記のように、私ははなから期待していない。
結局、この作品の最後に納得ができる可能性があった読者は、わた
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19 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 sas 投稿日 2011/5/3
形式: コミック
雑誌掲載されたものと比べると、最終話はけっこう修正されています。
カットされている部分も、加筆されている部分もあり、どちらがいいという訳でもありませんが。
最後がやや物足りないという方は、どちらも見てみるといいかもしれません。
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 紳士気取り 投稿日 2011/11/23
形式: コミック
前巻の伏線回収、暴かれる秘密、そしてまさかの9th復活など数々の衝撃を経て発売された最終巻。

由乃は新しい雪輝を求めて。雪輝はこの世界の由乃、一周目の由乃、どちらも救うためにそれぞれ奔走します。

個人的にはやはり心理描写が凄く感動しました。

三周目の雪輝に会いに行くために由乃に追い込まれて行く中、由乃に衝撃的な一言を浴びせられ雪輝は『何故自分は由乃が好きになったのだろう』という疑問に直面します。

その答えが実にシンプルで的を得ていて、そしてそれを言う雪輝の表情も相まって………。いや、マジで久々に心揺さぶられた……。

主人公とヒロインが本当の意味で成長する最初で最後のお話です。

悪い点はやはり…、展開が少々強引過ぎた感じが否めませんね。

マラソンで途中棄権してしまったようなそんなモヤモヤ感を感じました。

でもこうならないとぶっちゃけ僕は納得がいきませんでした。鬱endは大嫌いなので。

批判云々もありますが、その他の内容は凄く良かったと思います。
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24 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazonのお客様 投稿日 2011/12/26
形式: コミック Amazonで購入
以下の感想はネタバレを多く含みますのでご注意ください。

日記所有者の多くがトラウマを抱えており、それによって単なる殺し合いではない物語にしていることが魅力的なのですが、
11巻までは、由乃だけはただのユッキーが好きな殺人狂にしか見えず、全く好きになれないキャラクターでした。
同様に後半戦での、雪輝の両親を生き返らるために殺戮を繰り返す姿にも全く共感できませんでした。
この最終巻の前まではむしろ9thや友人たちのほうが見せ場を作っていたと思います。

この最終巻では由乃が雪輝を追い求めて再び(新たな未来へ続く)過去へ戻った姿が痛ましい程描かれています。
もはや由乃自身も自分の心がわからなくなるほど精神が追い詰められていきます。

この最終巻はとにかくこの主役2人の巻末のラストシーンにつきます。
賛否両論あるようですが、このエンドは必然だと思います。

前巻で由乃が

「狂ってるのはユッキーと結ばれないこの世界のほうだよっ!!!」

と叫びましたが、

事実何度ループしようが決して自分の未来も雪輝との未来も変わることがない決定事項だったのを
雪輝の由乃だけは救いたいという強い想いが、新し
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