Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
未払い残業代請求にはこう対応する
 
 

未払い残業代請求にはこう対応する [単行本(ソフトカバー)]

佐藤 広一 , 佐川 明生
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
9点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と訴えられないための未払い残業代問題解決の実務―元監督官による実践的なコメントつき ¥ 2,310 をあわせて買う

未払い残業代請求にはこう対応する + 訴えられないための未払い残業代問題解決の実務―元監督官による実践的なコメントつき
合計価格: ¥ 3,885

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

“サービス残業”や“名ばかり管理職”などにともなって発生する「未払い残業代」。労働者・退職者からの告発や訴訟提起で多額の追加賃金を支払うケースが後を絶ちませんが、弁護士や司法書士がこれをビジネスとしてやり始めたため、さらに急増することになります。これまで関係ないと思っていた会社も他人事ではありません。
本書は、弁護士を通した請求や労基署の是正勧告がどのように行なわれるのかから、その対処法や割増賃金等についての労基法のルール、トラブルを未然に防ぐ法、労働審判、訴訟になったときの対応のしかたまで、知っておかなければならない知識とノウハウを網羅。経営者はもちろん、人事・労務・総務の担当者、必携の1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、弁護士からの請求や労基署の調査がやってきたときの対処法や労働時間、割増賃金についての労基法のルールから、トラブルを未然に防ぐ方法、労働審判、訴訟になってしまったときの対応のしかたまで、会社として知っておかなければならない知識とノウハウを網羅。経営者はもちろん、人事・労務・総務の担当者必携の1冊。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: アニモ出版 (2010/7/13)
  • ISBN-10: 4897951097
  • ISBN-13: 978-4897951096
  • 発売日: 2010/7/13
  • 商品の寸法: 21.2 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 234,465位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
未払い残業代がなぜ問題になるのか。結構自分の会社は大丈夫と思っている方多いですよね!
労働時間の考え方とか、給与計算のやり方って「今までのやり方」を踏襲していく会社がほとんどだと思います。

でもその考え方ややり方って本当に適法なの?正しいの?って検証しないできているケースって多いものです。
(実際に自分も総務担当の時がそうでした。先輩の言うことはすべて正しいと思ってましたから。。)

このやり方でいいのかな?とちょっとでも不安を持っている経営者や担当者は是非すぐにご購読をお薦めします。

この本を読んで「うちは完璧!」と言える会社どんなにあるんだろうって、読み進めていくうちに手が震えて
きますよ。

社会保険労務士と弁護士の先生の共著なので、その予防、対策とコンプライアンス、事後対策との側面でフォロー
しているからとっても理解しやすいです。

すべての企業の経営者と人事労務担当者の方は必読ですよ!
このレビューは参考になりましたか?
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonが確認した購入
千葉県の中小企業経営者です。
恥ずかしながら労働問題で元従業員から損害賠償請求をされてしまいました。
労働法上の問題があったことは私の責任ですが・・・
実は、この本の著者(弁護士のほう)の方が残業代請求の企業側につく有能な方と聞いて、本も買ってみました。

しかし、こうした状況で本書を手に取られる方も多いと思うのですが、この本の第6章は「実際に未払い残業代を請求されたときの対処法」
そうした私のような者が一番読みたいと思う章です。

しかし・・・・

その最終項目にあるのは・・・・

「10 対策を考えるよりも何より事前の予防を」って。。(^。^;

しかも、その項目を実際に読んでみると、弁護士先生曰く
「事前の準備をせずに残業代を請求された場合は、窮地に陥るのが必至、それを打開する秘策はありません」

なんと、断言されちゃいました。

もちろん、労働法もちゃんと守らずにこのような状況になった私も悪いです。
しかし、であれば、「実際に未払い残業代を請求されたときの対処法」なんて、まるでそんな対処法があるかと思わせるような記載は止めてほしいです。
それで結局「ありません」って。。

大丈夫かな。。って思ってしまいます。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 目標体重70kg VINE™ メンバー
形式:単行本(ソフトカバー)
 確かに、
未払い残業代の請求というのは、請求する側からすれば、とりっぱくれがないのかもしれない。

 以前なら、そんなことすれば、社内で同僚からもいやがらせをうけそうなものだが。
 いまや、同僚や元社員も含めての集団訴訟のリスクが増大している。
 そこに弁護士がつけば、会社の売上金など簡単に差し押さえられてしまう。

 労働法は、とってつけたような条文が多く、その全容を理解するのは素人には難しいと思う。
 この本は、残業代に絞り込んで、今後の訴訟同行、基本論点、トピックを抽出してくれている。

 弁護士相談に行く前後に読むと経営者・総務担当者として間違いなく成長するだろう。
 人を雇うなら、必読の一冊。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換