内容(「BOOK」データベースより)
木精がくれるのは、摩訶不思議な魔法ばかりではありません。自分を信じる力、何があろうと前に進んでいく勇気、絶望に倒れても立ち上がり、生き続ける再生の力―本書は、そんな木精からのメッセージを伝える「知恵の書」です。
内容(「MARC」データベースより)
木精とは樹木に宿る精霊のこと。木精は、自分を信じる力、何があろうと前に進んでいく勇気、絶望に倒れても立ち上がり、生き続ける再生の力などを与えてくれるのです…。ケルトの樹木占いをベースにした「木精占い」を紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
杉原 梨江子
1965年、広島県生まれ。神話学・神秘学研究家。巨樹研究家。農学博士・故杉尾常聖博士(植物との会話研究の第一人者)に師事。植物と人間の交流について学んだのち、日本の巨樹信仰を中心に、ケルトや北欧など、世界の樹木にまつわる伝説を研究。屋久島、ウィーン、バリ島、中国など世界各地へ巨樹を訪ねる旅を続けながら、八百万の神々や精霊たちの言葉、樹木の知恵についての執筆活動を行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1965年、広島県生まれ。神話学・神秘学研究家。巨樹研究家。農学博士・故杉尾常聖博士(植物との会話研究の第一人者)に師事。植物と人間の交流について学んだのち、日本の巨樹信仰を中心に、ケルトや北欧など、世界の樹木にまつわる伝説を研究。屋久島、ウィーン、バリ島、中国など世界各地へ巨樹を訪ねる旅を続けながら、八百万の神々や精霊たちの言葉、樹木の知恵についての執筆活動を行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)