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木星強奪〈上〉 (ハヤカワ文庫SF) 文庫 – 1990/9


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商品の説明

内容紹介

The Lunar Observatory on earth is picking up a very strange and unidentifiable signal from the direction of Cygnus. When the meaning of this signal is finally understood, it clearly spells disaster for earth. An immense object is rushing towards the Solar System, travelling nearly at the speed of light, its intense nuclear radiation is sure to kill all life on earth within months. As it moves close the humans can discern that it is an enormous convoy of some sort, nearly as large as a planet. And there is nothing anyone can do to divert such an enormous alien object. Then, unexpectedly, the object changes course and heads toward the dead planet of Jupiter but what could an enormous alien convoy want with such a useless planet? --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

月面の研究所が、白鳥座方面に未地のX線源を探知した。観測の結果判明した事実は、恐るべきものだった―。このX線源はブラックホールや中性子星などの通常の天体ではなく、木星に近い大きさの物体であり、しかも光速の98パーセントという速度で太陽系にむかって突き進んでいるのだ。これだけ途方もない放射線源が太陽系内を通過すれば、地球上の動植物は残らず絶滅し、太陽系全体も壊滅的な打撃をこうむることになる。残された時間は約6カ月。宇宙的規模の死刑判決を前にした人類には、なすすべもなかった…。気宇壮大な宇宙ドラマの開幕。

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