前作があまりにも衝撃的(個人的な見解だが)だったので、2作目も期待したのだが
前作を越えたとは言い難い。
確かに、前作よりもしっとり感というものはあるが、ポーズもバリェーションが豊富というわけでもなく
かといって、タイトルにあるような淫靡な感じもない。
彼女としては頑張っているのだろうが、前作で出し尽くした感があったので、カメラマンを
変えたほうがよかったのかもしれない。
芸者ロボや鉄腕バディーのコスプレなど、グラドル以外でも活躍の場を広げている彼女。
今回はグラドルというより女優の写真集と捉えたほうがいいのかもしれない。