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朝霧の巫女 4 (ヤングキングコミックス) コミック – 2004/1/16

5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 238ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2004/1/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 478592389X
  • ISBN-13: 978-4785923891
  • 発売日: 2004/1/16
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
最初のほうは、ラブコメとかいうふれこみだったけど、もはやラブコメじゃない。巻を重ねるごとにシリアスになっている気がする。
それを助長させ、作品に深みを落としているのが、こまの悲哀にあると思う。怒り、苦痛、狼狽、盲愛、こまの背負っている重い人生が、私には心に響く。こまの話ばっかだけど。
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形式: コミック
1年ぶりにやっとでました。ほんと月刊のコミックってでるまでの期間が長いですよね。前巻の最後には柚子と忠尋はいい関係になっていたので今巻ではどのようになるんだろうと思っていましたが、相変わらず柚子の気持ちが一方通行って感じですね。忠尋はほんとクールで柚子の気持ちをちゃんとわかっているのに素っ気ない態度をとったりするんですよね。でも柚子のピンチの時は自分の身を投げ出してでも柚子を守ろうとするところなんかで柚子に対する気持ちを感じられます。この巻ではこの漫画の黒幕であろう敵が出てきます。このキャラクターは女の子の中に山の神かなんかがいて、二重人格のようになっっていて、なんか訳ありって感じです。さあ柚子と忠尋はどうなってしまうのでしょうか。それとカバーの下にあるストーリーとは全く関係ない漫画が載っていますが、そっちはそっちでなかなかおもしろいので是非読んでください!
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形式: コミック
敵味方とも、重要キャラの登場でいよいよ佳境に入ってきました。
しかし、ククリちゃんは宇川氏の切り札女の子でしょうか?乱裁ならずともクラクラきた読者は、全国に1万人はいるでしょうね。やっと大舞台が回ってきた感じです。(業務連絡>宇川さん、カバー下4コマにもククリちゃんだしてください!超希望!!)
さて、いよいよ話が進みそうです。こんなノホホンな雰囲気が懐かしく思えるほど真実と現実は重くのしかかってきそうです。僕ら読者は、それを見ているだけしかない歯がゆさと主人公たちへの期待が膨らみます。はやく次が見たいのに、この進展のもどかしさも・・・。
追伸:p182の影は”編み笠をかぶった男が、屋台を引いている”ようですがいかがでしょう。屋台には子供が乗ってます。
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形式: コミック
もう、そんなに経つのか。

ええ、そんなに経ちます。

夏が訪れ二年半。

久しぶりに本棚から引っ張り出してみた。なんとなく。

読み返し好きなんです自分。

するとどうでしょう、ヤバイクライ面白いではありませんか。

いや、ヤバイですねこれ。ホントに。

特に巻の締め方が好き。

主上と乱裁の関係も凄い好き。

何より暴れ中年・平田さんがマジで好き。

何か連載はちゃんとあってるらしい(単行本派なので)んですが……。

新刊でないのは何か諸事情でもあるんでしょうか。

全くアワーズはファンをハラハラさせやがります。

HELLSINGもまた、然り。
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形式: コミック
描写は微妙だがその地方の関係の人とかは楽しいと思う。男性女性両方いける作りになっている、個人的には面白いです、続編期待☆
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