Amazon Kindleでは、 朝霧の巫女(4) をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
¥ 576
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

朝霧の巫女 4 (ヤングキングコミックス) コミック – 2004/1/16


すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 576
¥ 576 ¥ 1


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

朝霧の巫女 4 (ヤングキングコミックス) + 朝霧の巫女 3 (ヤングキングコミックス) + 朝霧の巫女 5 (ヤングキングコミックス)
合計価格: ¥ 1,697

これらの商品のうちのいくつかが他の商品より先に発送されます。

選択された商品をまとめて購入


2014年書籍年間ランキング発表!
和書、洋書、コミックの総合から、文芸、ビジネス、絵本などの各ジャンルまで、書籍の年間ランキングをご紹介。今年一番売れた書籍は? 今すぐチェック

登録情報

  • コミック: 238ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2004/1/16)
  • ISBN-10: 478592389X
  • ISBN-13: 978-4785923891
  • 発売日: 2004/1/16
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 へっぽこグリルパルツァー 投稿日 2004/3/3
形式: コミック
最初のほうは、ラブコメとかいうふれこみだったけど、もはやラブコメじゃない。巻を重ねるごとにシリアスになっている気がする。
それを助長させ、作品に深みを落としているのが、こまの悲哀にあると思う。怒り、苦痛、狼狽、盲愛、こまの背負っている重い人生が、私には心に響く。こまの話ばっかだけど。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 伊集院007 投稿日 2004/1/23
形式: コミック
1年ぶりにやっとでました。ほんと月刊のコミックってでるまでの期間が長いですよね。前巻の最後には柚子と忠尋はいい関係になっていたので今巻ではどのようになるんだろうと思っていましたが、相変わらず柚子の気持ちが一方通行って感じですね。忠尋はほんとクールで柚子の気持ちをちゃんとわかっているのに素っ気ない態度をとったりするんですよね。でも柚子のピンチの時は自分の身を投げ出してでも柚子を守ろうとするところなんかで柚子に対する気持ちを感じられます。この巻ではこの漫画の黒幕であろう敵が出てきます。このキャラクターは女の子の中に山の神かなんかがいて、二重人格のようになっっていて、なんか訳ありって感じです。さあ柚子と忠尋はどうなってしまうのでしょうか。それとカバーの下にあるストーリーとは全く関係ない漫画が載っていますが、そっちはそっちでなかなかおもしろいので是非読んでください!
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 cibiccoさん 投稿日 2006/5/18
形式: コミック
もう、そんなに経つのか。

ええ、そんなに経ちます。

夏が訪れ二年半。

久しぶりに本棚から引っ張り出してみた。なんとなく。

読み返し好きなんです自分。

するとどうでしょう、ヤバイクライ面白いではありませんか。

いや、ヤバイですねこれ。ホントに。

特に巻の締め方が好き。

主上と乱裁の関係も凄い好き。

何より暴れ中年・平田さんがマジで好き。

何か連載はちゃんとあってるらしい(単行本派なので)んですが……。

新刊でないのは何か諸事情でもあるんでしょうか。

全くアワーズはファンをハラハラさせやがります。

HELLSINGもまた、然り。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
5 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 藤原ぱるる 投稿日 2004/1/17
形式: コミック
敵味方とも、重要キャラの登場でいよいよ佳境に入ってきました。
しかし、ククリちゃんは宇川氏の切り札女の子でしょうか?乱裁ならずともクラクラきた読者は、全国に1万人はいるでしょうね。やっと大舞台が回ってきた感じです。(業務連絡>宇川さん、カバー下4コマにもククリちゃんだしてください!超希望!!)
さて、いよいよ話が進みそうです。こんなノホホンな雰囲気が懐かしく思えるほど真実と現実は重くのしかかってきそうです。僕ら読者は、それを見ているだけしかない歯がゆさと主人公たちへの期待が膨らみます。はやく次が見たいのに、この進展のもどかしさも・・・。
追伸:p182の影は”編み笠をかぶった男が、屋台を引いている”ようですがいかがでしょう。屋台には子供が乗ってます。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
2 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ヴェガ 投稿日 2006/8/14
形式: コミック
描写は微妙だがその地方の関係の人とかは楽しいと思う。男性女性両方いける作りになっている、個人的には面白いです、続編期待☆
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック