Amazon Kindleでは、 朝霧の巫女(2) をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
¥ 545
通常配送無料 詳細
1点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

朝霧の巫女 2 (ヤングキングコミックス) コミック – 2001/9


すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 545
¥ 545 ¥ 1


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

朝霧の巫女 2 (ヤングキングコミックス) + 朝霧の巫女 1 (ヤングキングコミックス) + 朝霧の巫女 3 (ヤングキングコミックス)
合計価格: ¥ 1,635

これらの商品のうちのいくつかが他の商品より先に発送されます。

選択された商品をまとめて購入


2014年書籍年間ランキング発表!
和書、洋書、コミックの総合から、文芸、ビジネス、絵本などの各ジャンルまで、書籍の年間ランキングをご紹介。今年一番売れた書籍は? 今すぐチェック

登録情報

  • コミック: 189ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2001/09)
  • ISBN-10: 4785921226
  • ISBN-13: 978-4785921224
  • 発売日: 2001/09
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 wireless 投稿日 2002/7/16
形式: コミック
宇川弘樹氏が少年画報社 Young King OURS誌上で連載中の「朝霧の巫女」の単行本第二巻。
主人公の天津 忠尋や、彼を狙う妖怪たち、それらと戦い忠尋を守ろうとする幼馴染の従兄弟、稗田 柚子やその家族、日常、そして忠尋と柚子の淡い恋を描くストーリー。
古の縛り、血の宿命に知らぬ間に囚われる主人公、裏で何かの計画を実行しようとしている勢力。
日本全土を巻き込むであろう異変の中核に、これも知らぬ間に立たされている主人公は、まだそのことには気づいていない・・・
まだ二巻だから何とも言えないが、日常を描いているにもかかわらず、単調なつくりではないために飽きが来ない。
ただ、少し癖のある画風のため、慣れるまでにはすこし時間がかかるかもしれないが、慣れさえすれば次第にそれが効果的に活用されていることに気が付くだろう。
つや消し印刷のカバーや何よりその内容が結構作りこまれていて、こう言ってはなんだが、面白いので、興味がある人はぜひ読んでみよう。ところで、一巻を読んだ人ならわかると思うが、朝霧の海の光景は想像するだけでも美しく、すばらしい光景であるし、しかも、そこでの出来事は二人の間にあった大切な想い出であると同時に、そのままお互いがお互いを想う気持ちを示しているため、物語で二人の恋に関するシーンが出てくるとそのシーンが思い出される。その幻想的な光景は美しくもあり、怖くもある。そんな朝霧という題材を選んだ作者は素直にすごいと思う。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 大福うまい 投稿日 2004/9/19
形式: コミック
 個人的に2巻のノリが好きです。
高校に進学した柚子と忠尋の前に、お約束みたいに知り合いの先生が現れたり。ラブコメ要素も満載で楽しいです。
妖怪独特の筆タッチの描写も、本当にそれらしくすばらしいですし。巫女委員会と乱裁(敵)の初対決も見事な面白さ…そしてまたママチャリ。
第四の怪異での妖怪騒ぎが私的には面白かったです。
演技過剰な妖怪と柚子のやりとりが笑えました。
最後の忠尋と友人の話のやりとりも意味深で続きが気になるいい仕上がりになっていると思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ぱすてぃ 投稿日 2004/7/4
形式: コミック
朝の霧を山の上から覗く絵
この作品に出る妖怪、物の怪の類
それらの絵は綺麗に描かれている
綺麗といっても描き方ではなくやり方
妖怪は・・・墨で描かれております
この巻に出てくるカエルの妖怪はかなり恐い
多分、カエルの妖怪をこんなに恐く描けるのは、宇河さんと水木しげる大先生しかいないだろう
ただ、この巻からの設定で
巫女さんの服を着たまま学校に行き、授業をやり、帰っていく
・・・この設定はちょっと・・・
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 藤原ぱるる 投稿日 2003/9/26
形式: コミック
私の友達が間違って2巻から読んでしまったのですが。試しに2巻から読むと、読めそうでしかも恐ろしく”かったるい”です。1巻から構成される長い話の一部として2巻は間をとっている発見は驚きです。つまり2巻だけみるとこんなにつまらないのに、1巻から読むと緊張感からの引きが感じられ、非常にバランスが良くなります。また3巻には強い緊張感へのステップと言う風に非常に考えられいます。しかし巫女委員会ってばちょっと・・・。巫女委員はゆっくり一人づつ巡り合って増えていく形の方が好みですが・・・。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック