内容(「BOOK」データベースより)
有森裕子さん(国連人口基金親善大使)と池上清子さん(国連人口基金東京事務所所長)が、自らの体験や思いをまじえながら、「人口問題」について率直に語り合う。人口問題をまるごと理解できる、入門書の決定版。
内容(「MARC」データベースより)
人口問題は世界が抱える最も重要な課題のひとつ。国連人口基金親善大使を務める有森裕子と池上清子国連人口基金東京事務所所長が、自らの体験や思いをまじえながら「人口問題」について率直に語り合う。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
有森 裕子
マラソンランナー、バルセロナ(92年)とアトランタ(96年)の両オリンピック女子マラソンに連続出場し、それぞれ銀メダル、銅メダルを獲得。96年日本人ランナーとして初のプロ宣言。その後、スポーツを通じた表現活動をサポートする(株)ライツを設立。取締役に就任し、自身も講演活動などを続ける。また、スポーツNPO「ハート・オブ・ゴールド」代表を98年の設立以来務めるほか、国連人口基金親善大使(2002~)、日本陸連・女性委員会特別委員、国際陸連・女性委員会委員など幅広く活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マラソンランナー、バルセロナ(92年)とアトランタ(96年)の両オリンピック女子マラソンに連続出場し、それぞれ銀メダル、銅メダルを獲得。96年日本人ランナーとして初のプロ宣言。その後、スポーツを通じた表現活動をサポートする(株)ライツを設立。取締役に就任し、自身も講演活動などを続ける。また、スポーツNPO「ハート・オブ・ゴールド」代表を98年の設立以来務めるほか、国連人口基金親善大使(2002~)、日本陸連・女性委員会特別委員、国際陸連・女性委員会委員など幅広く活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)