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月影ベイベ(2) フラワーコミックスα [Kindle版]

小玉ユキ
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 463
Kindle 価格: ¥ 432 (税込)
OFF: ¥ 31 (7%)
販売: 小学館
出版社により設定された価格です。

  • 紙の本の長さ: 183ページ
  • 利用可能な端末
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商品の説明

内容紹介

伝統芸能“おわら”を守り継ぐ、地方の町に
東京から転校してきた、蛍子(ほたるこ)。
地元の人間しか踊ることが難しい“おわら”を
なぜか蛍子は美しく踊ることができた。
気になる光の前に、さらなる秘密が…!?
小玉ユキが描く、地方発高校青春物語、深まる第2巻!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 33460 KB
  • 出版社: 小学館 (2014/3/17)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00ISL7P8S
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 1巻より濃く面白かった 2013/12/22
投稿者 とみー
形式:コミック
漫画好きで、 本作は作者買いというより
おわら贔屓で購入したのがきっかけです。

1巻はさらっとした内容&恋愛面でのミステリーな雰囲気などが
前に出ている感じで、 郷土芸能に興味が薄くても入りやすい内容だったのに対し、
今回はおわらにもだんだん深く描写が入り込み、
キャラクター達も活発に動き出し
面白かったです。

著者小玉ユキさんの、静かだけど確かな構成力と
取材力を感じ、「この作品は、これからだな!」と期待を寄せる巻になりました。

ただし ある程度の漫画読みじゃなければ、
少し印象が薄いとすぐ次巻を追いかけなくなるユーザーも最近は多いので、
作者さんが「これから本当に本番だ」と予定していた展開の前に
打ち切りもあり得そうで、
それだけがちょっと怖いなと思います…。

安定感のある良作なので、
『坂道のアポロン』みたいに
この作品も たくさんの方に読まれるといいなと思います。

余談としては
新登場の男子高校生・郷土芸能部部長がツンデレ眼鏡です。
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13 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 前作からのファンです 2014/3/17
投稿者 ヘイ!トム
形式:コミック|Amazonで購入
光と蛍子の恋バナという単純なお話ではなく、光の叔父の円と(おそらく)蛍子の母親も絡んでいてややこしい。
蛍子→円は本当に恋なのか、恋だとしても蛍子の母と円との関係も鍵になっているようでなぞもまだ多く共感しにくいです。
蛍子は友達なんかいらないと思っているわりにいつのまにかまわりに人が集まってきていて違和感があります。
光のおかげもあるんでしょうけど、そもそも光の存在自体都合がよい感じになってしまっていて勿体無い気がします。
これからの盛り上がりに期待します。
このレビューは参考になりましたか?
20 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 一言でいうとつまらない・・・ 2014/7/9
投稿者
形式:コミック
前作と比べると、今作はキャラクターに魅力が感じられず、ストーリーもグダグダ、そして紙面に描かれる踊りからは何の魅力も美しさも力強さも、一つも光るものを放っていない。

作者は蛍子をミステリアスな魅力あるヒロインと位置付け、これまでにいろんな人たちから使い古されたようなつまらない謎を纏わせてミステリアスに仕立て上げようとしたつもりなのだろうが、まるで成功していない。蛍子自体が元々完全に受け身な性格で自ら積極的に話を引っ張るべく動きだすようなキャラクターでもなく、作者が与えようとしているような狙った魅力が感じられないのに、言動・性格ともに何か妙に薄っぺらい。作者自身もこのキャラクターをどう取り扱っていいものか悩んでいるフシすら感じる。それくらいにこのキャラクターは迷走している。

主人公である光もこう言ってはなんだが、これといった魅力もなく凡庸で、煮え切らず頼りがいも面白味もない中途半端際まりない存在だ。
光の叔父である円も、思慮深く物静かと言えば聞こえはいいが、この人も結局ストーリーを動かすほどには魅力も影響力もない。

主人公格のキャラクターたちがこうも動かないからかなんなのか、巻数を進めてもストーリーはテンポよく進まずに煮詰まった中を次から次へとこれまた中途半端な”どーでもいい(?)謎の雑魚キャラ”が新たに投入
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