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月宮を乱す虎―神獣異聞 (リンクスロマンス)
 
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月宮を乱す虎―神獣異聞 (リンクスロマンス) [単行本]

和泉 桂 , 佐々 成美
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 923 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容紹介

心を押し殺し、王子として暮らす史翠蘭の元に、数年前突然消えてしまった劉奎真が現れ、翠蘭は……。『神獣異聞』シリーズ第2弾!

(イラスト:佐々成美)

内容(「BOOK」データベースより)

冷酷と評される『磬』の美貌の王子・翠蘭は、幼い頃に別れた奎真との幸福な日々を胸に武人として生きてきた。しかし、王に反旗を翻した奎真の虜囚となったことで翠蘭の立場は一変する。ある事件から翠蘭は奎真の仇敵となっており、親を奪われた奎真は翠蘭への復讐心を燃やしていたのだ。奎真は翠蘭を寵姫として月宮に囲い、凌辱を続け淫蕩な性技を仕込む。自分を辱める奎真を憎む翠蘭だが、互いの胸には秘められた思いがあり…。

登録情報

  • 単行本: 273ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2008/06)
  • ISBN-10: 4344810996
  • ISBN-13: 978-4344810990
  • 発売日: 2008/06
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 322,199位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ヲタ子。
形式:単行本
思いの外薄味だった前作『花を秘する龍―神獣異聞』に比べ、
和泉桂、本領発揮。

強姦
監禁
兵糧攻め(はちみつプレイ)
女装+青姦
甘々

と盛りだくさん。ごっつぁんでーす!

誤解と陰謀渦巻く中、攻めと受けが互いに相手を憎み、でも愛しいという気持ちもあり、その狭間で懊悩するという……
で、いろんな意味で攻めと受けには力差があり、受けが一方的に責め苦を受ける形になるんだけど、その合間合間に挟まれる子供の頃の思い出とかがまた一層憐れを誘う。
読みながらずっと思っていたのは、(オチは知ってたのですが)この先二人はどうやって自分の中の憎しみに折り合いをつけるのかなと。
和解して愛を確かめ合ったとはいっても、結局禍根は残してるわけだし。
愛している相手に憎しみがあって、それでも愛することを止められない自分をどう受け入れていくのかというところでちょっと切なくなるなあと思ったわけです。

だから読み手の感覚に近い意見を持つ攻めの親友が好きです。
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5つ星のうち 3.0 こちらのシリーズは初めて購入。 2012/8/7
投稿者 crisaint
形式:単行本
十二国の芳がモデル?

元ネタを知らなければ多分、素直に楽しめたんだけど、どうしても祥瓊と月渓を思い出して脳が混乱してしまいました。あと、ふとした台詞などで十二国に引っ張られて思い出し回想しては、こっちの本に意識を無理やり戻す、ということが多々あり疲れた・・・ので★3。

すれ違い、愛しすぎるが故に憎しみあう設定は好みだったんだけど、
奎真が翠蘭の事を好き過ぎて態度にダダ漏れなので萌えられず。(※一般的には多分、十分酷い事はしてます)
個人的に、奎真のモノローグと描写はもっと少なくて、「あれ?翠蘭のこと好きなんじゃないの??本当に憎んでるの?」というくらいが良かった・・・
翠蘭が結構しっかりしていて自虐要素が少ないので余計に物足りなく感じてしまったんですが。
※自虐キャラ好き、酷い話好きな偏った個人の印象です。

愛しいからこそ憎い、憎しみ合うことでしかお互いの関係を保てない、というような2人のモノローグが多く、どういてそこまで憎み合うのか途中まで??で「また憎い言ってる・・・」と台詞が上滑りしているような印象があり入り込めなかったんですが、読むにつれそれぞれの想いの描写にはいつのまにか引き込まれ、説得させられてしまいました。
「蘭閨館」を読んだ時も思ったけど、こういう書き
... 続きを読む ›
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